ギョーザ先生、胸元危なくない!?夏の日の出来事 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


笑って過ごす日々
…イラストは大げさに胸を大きく、胸の谷間が見えるように書いてますが(笑)



埋め込みのための短期入院の時…いつだったかなぁ…?

確か、ギョーザ先生から、


「まりもさんにとって本当に相談出来る人はいないの?」


という真剣な話をされた時だった気がします。


あの時、

研修医の先生(女医さん)と二人で夕方の回診に来てくれた時だったんですよね。

二人共、私服の上に襟付き白衣を着ていました。

あの時は私もあまり気持ちに余裕がなかったので、

そんなにじっくり先生たちを見ることが出来なかったのですが、

なぜかたまたま、じっくり見てしまった所がありましたw

それは…


ギョーザ先生の胸元(爆)


だってぇ…、胸元が開いてる服着てるんだもぉ~んあせる

あの時期は真夏だったしねぇ…。

そういえば過去に一時期胸元のかなり開いた服が流行ったのか、そればっかりだった時期ありましたよね?

それで持ってたのかな?なんて思ったけど、先生の胸元を見た時は女の私でもつい、


がん見(*´Д`)=з(自爆)


「せんせ~い…。大丈夫~?

その服、胸の谷間見えるんじゃないのぉ…?ガーン


と、心配になってしまったのでした…苦笑

しかし、そんな心配とは裏腹に人間監察が好きな私は、

そのギョーザ先生の胸元を見て、


ギョーザ先生、そんなに胸デカくないな…ふっ


と、思ったのデシタ( ̄ー☆


ま、その後に真剣な話に入ってしまったので、

ギョーザ先生の胸元どころじゃなくなりましたけどね…(;^_^A