ギョーザ先生の「も」の意味 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


笑って過ごす日々

ギョーザ先生に「ファンになります宣言」をした時、

次の先生が何ていう先生なのか聞いたのですが、その時に先生、この一言も言ってたんです。


「平凡先生、まりもさんのことを好きになると思うよかお


“も”

“も”ってことはギョーザ先生も私のこと好きなんでしょうか?(“Love”じゃないよ。←当たり前w)


「…ってことは先生も、

こんな『困ったちゃん患者』な私でも好きになってくれてるんですか?」


なんて聞きたかったけど、結局聞きませんでした(^^ゞ

「も」っていうのが、やっぱりきっと答えなんだと思ったので…。


“私は嫌われて当然の人間”だと思っていた私には、とても嬉しい言葉なのでした…にへ