✈️ハッチポッチクインテット5th liveのお知らせ✈️

先週の日曜日、アミュゼ柏のリサイタルにお越しいただいた皆様、改めてありがとうございました!

少しお休みを頂きリフレッシュをして、次はこちらの本番に向けて準備中です!


リサイタルにも出演したハッチポッチクインテットのライブが日暮里サニーホールであります!

今回のテーマは世界旅行!
ゴールデンウィークの中日、打楽器で一緒に世界旅行しましょう🎵








🎵ハッチポッチクインテット5th Live🎵
✈️ハッチポッチエアラインで世界旅行✈️

〜日時〜
2024年5月4日(土祝)
開演13:00 開場13:30


〜会場〜
日暮里サニーホール コンサートサロン
(JR、京成「日暮里」駅より徒歩2分)

〜料金〜
前売り一般 3,000円 
前売り学生 2,500円
(当日500円増)
未就学児 500円
膝上 無料


〜出演者〜
野口彩乃
藤本亮平
齋藤綾乃
田村拓也
伊藤綾香
(それぞれのプロフィール写真の下に名前をお願い致します)

〜プログラム〜
・トロピカルカフェ/三浦真理 Arr.新野将之
・フーガと神秘/アストル・ピアソラ
・弦楽のためのアダージョ/サミュエル・バーバー
・アンダー・ザ・シー/アラン・メンケン
・ジャグリング・ジャグラーズ/伊藤康英

...他

〜チケット予約〜
こちらのフォームから申し込みください。



ゴールデンウィーク、ライブの練習で遊べないメンバーとは一足先にディズニーに行ってきました(笑)











🎵藤本亮平マリンバリサイタル
 「Re-Birth of the forest 〜森から生まれる音楽〜」
ご来場ありがとうございました!🎵

昨日アミュゼ柏で開催したマリンバリサイタル、無事終演しました!

たくさんの方々にご来場いただき、本当に胸がいっぱいです。温かいご感想ありがとうございました!




一緒に舞台を作ってくださった、共演者の皆さま、スタッフの皆さま、今、僕がやりたかったことを実現させてくださり本当に感謝です!






大きな会場での自主企画はひと段落しましたが、
また違った角度から音楽を楽しんで頂けるような、小規模での自主企画は続けていきたいと思いますので、そのときにはまた遊びに来てくれたら嬉しいです😊
頂いたメッセージやメールのお返事など、少しずつさせていただきますね。本当にありがとうございました!

(写真撮影:寺床圭介)



 「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」

いよいよ明日になりました!

...と書こうと思っていたら、準備が終わらずもうこんな時間になってしまいました...(笑)

たくさんの方の応援のおかげで明日ステージに立つことが出来ます。会場にいらっしゃる方もそうでない方も本当に温かい応援をありがとうございます。






明日は目一杯楽しませて頂きます!
一緒に音楽の森を楽しみましょう🌳



 「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」楽曲紹介⑤

リサイタルまであと2日!
今日で楽曲紹介ラストになります😊

2部のラストはパーカッションアンサンブルハッチポッチクインテットの5人での演奏で締めさせて頂きます!






今日は本番の準備に追われているため、短めの紹介ですみません🙇‍♂️

以下の当日のプログラムの文章に曲への想いが込められてますので、お楽しみください😊

12、La vida guiro guiro ~人生ギロギロ~/内山光知子

 
Percussion Performance Beat JACKの内山光知子氏のこの作品は、タイトル通り
キューバの楽器「ギロ」のみで演奏されます。ハッチポッチクインテットの学校公演でも、ユーモラスなその音色が、本当にたくさんの子どもたちを笑顔にしてくれました。
楽器ひとつで人を笑顔に出来るギロと、この作品に感謝!

13、さくらのうた/福田洋介 Arr.田村拓也(2012)
心に沁みるメロディーが、桜の記憶とそれにまつわる思いを呼び起こしてくれます。
福田洋介氏もこの曲の作曲中に東日本大震災を経験し、音楽という人に鋭気を養う行為そのものの意味を改めて考えたそうです。翌年2012年の吹奏楽コンクールの課題曲にもなり沢山の人々に愛され続けているこの曲を、今回はハッチポッチクインテッドメンバーの田村拓也氏のアレンジでお届けします。



 

14、Marimba Spritual /三木稔(1984)
1980年代のアジア・アフリカの悲惨な飢餓への哀悼と怒りを込めて、犠牲者への「魂鎮め」「魂振り」を願い作られた曲です。
生き生きとした神の化身として登場するマリンバのトレモロを抑制した奏法、自然に高揚する秩父屋台囃子のリズム、和楽器を多く使って作曲されていた三木氏ならではの表現が込められているスケールの大きな曲です。
コンサートの最後に、和太鼓も加わる打楽器アンサンブルによる迫力のサウンドをお楽しみください。
「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」楽曲紹介④

リサイタルまでいよいよあと3日となりました!
段々と緊張と不安も出てきましたが、それと同じくらいワクワクもしております😊

「まちっと柏」のサイトで4/7のリサイタルについての記事を書いて頂きました!箏奏者、そして「ちゃーりんぐ柏」代表の石井雅子さんが4/7のコンサートについての記事を書いてくださりました! 是非ご覧ください🎵

楽曲紹介4回目は第2部に演奏する曲を紹介します。
第2部の最初はアコーディオン奏者の岩城里江子さんと打楽器奏者の齋藤綾乃さんと演奏します!




8,「ヘーザムに降る雪」
9,「SUN」
10、「天の川の道」

この3曲のプログラムノートは岩城さんに書いていただきました。どれも美しい旋律で情景が浮かぶ素敵な作品です。

そして、この後に演奏する曲は

11、ノルウェイの森

です。原曲はビートルズのこの曲を吉田佐由子氏アレンジでお届けします。

今回の出演者が唯一ステージで全員揃います!
昨日が岩城さんとハッチポッチクインテットのリハーサルだったのですが、凄く良い感じでした。

この日限りの音楽の森の世界がどのように出来上がるか楽しみにしていてください🎵






 
ヘーザムに降る雪/ 岩城里江子(2009)

ギャラリー平左衛門の蔵でこの曲を録音した日の夜、黒い瓦に降り積もる雪がとても美しく
平左衛門を〈へいざむ〉と呼ぶ柏の方言をいただいてタイトルにしました。
全てを白く覆い隠し、音や方向、動きさえも奪う雪を、
マリンバとアコーディオンのアンサンブルでお届けします。(岩城)
 
 
SUN/ 岩城里江子(2024)

絶えず降り注いでいる太陽の巨大なパワーには、その強さに時にたじろぎもします。
それでもどんな苦境も、この力を身体で受け止め、どっこいしぶとく生きて行くのです。
打楽器とのアンサンブルで、地球とも太陽ともつながっている命の力強さを思いながら演奏します。(岩城)
 
天の川の道/ 岩城里江子(2017)

天の川の下を歩くスペインのサンティアゴ巡礼では、巡礼者は毎朝まだ暗い時間から星空の下を歩き出します。
振り返ると他の巡礼者が頭につけているライトさえも星々のように見え、私たちも天空の一部分なのだと感じました。
少しずつリズムをずらして響くマリンバの音たちもまた宇宙の星々のようです。
宮澤賢治の「星めぐりの歌」と一緒に。(岩城)
 

ノルウェーの森/ Lennon-McCartney(1965) Arr. 吉田佐由子

ビートルズのアルバム「ラバー・ソウル」に収録されているこの曲、原曲ではシタールの音が印象的ですが、今回は森の明るい静けさとともに、怪しげで蠱惑的な森の表情をも感じさせる吉田氏のアレンジで演奏します。
はじまりの鐘の音や高鳴る鼓動のような和音の響きに誘われ、霧がかった森に彷徨い込み、奥へ奥へと進んでいく先にどんな景色が待っているのでしょう。
曲の中間部分は完全即興で、今日の森をお届けします。





「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」楽曲紹介③

4月7日のリサイタルまであと5日!
楽曲紹介第3弾は、前半のトリを飾る、花生けの加藤ひろえさんとのコラボの3曲を紹介します。





コラボ1曲目はマリンバソロのために書かれた作品「竹林」です。

安倍圭子先生の作品はマリンバという楽器の表現の真骨頂が詰まっていると思っています。
この作品から、よりマリンバの世界の深さを感じて頂きたく選びました。

⑤竹林/安倍圭子(1984)

僕の師匠でもある、日本のマリンバの第一人者 安倍圭子氏が1984年に作曲したこの作品は、竹林の中で感じる静寂、竹が勢いよく真っ直ぐに空に伸びていく力、風に孕まれしなやかにしなる姿、その中に差し込む光や風の陰影などを感じさせてくれます。

マリンバを通して自然の豊かさを表現される、安倍先生の伸びやかな音の世界をお伝えできればと思います。
 
 
竹林に続いてはガラス作家、濱田敬史氏の楽器「硝杯」を使っての即興演奏をお届けします。森がテーマのコンサートの世界の中でこの楽器がどのように響いてくるのかとても楽しみです。




 
⑥Improvisation 「硝杯」/藤本亮平(2020)

濱田敬史氏の作るガラスでできた楽器、「硝杯」。お互いに高校の非常勤講師をしていて出会い、彼の楽器の
アドバイスを求められたところから交流を深め、2020年には共同でのコンサートも企画しました。
これまで様々な素材から音を引き出してきましたが、ガラスという新しい素材にもインスピレーションをかきたてられます。
繊細さと堅強さ、空気の泡を含み、けして均一には響いてくれないガラスの音の面白さを即興でお届けします。






そして一部ラストは吉松隆さんのBirdscape for Marimbaを演奏します。

今回のコラボをしたいと考えたのは、この作品のインスピレーションからでした。曲の中でひろえさんがどのような作品を作るかが今からとても楽しみです!

 




Birdscape for marimba op.20 /吉松隆(1984)

マリンバの森の中をマレットという鳥が自由に遊ぶ姿はこのリサイタルのイメージでもあります。

風に反応して急に羽ばたく鳥。形を変えながら飛ぶ鳥たちの群れ。チョコチョコ枝を小走りしたり、浅瀬で戯れていたり、黒鍵を使わないで演奏されるこの曲では、マリンバの白鍵が鳥たちの格好の遊び場になります。

揺らした枝の葉ずれの音、水面を揺らす波紋、様々な想像を膨らませてお楽しみください。






「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」楽曲紹介②

リサイタルまであと6日!昨日に続けて演奏する楽曲の紹介をさせていただきます😊

③口笛とマリンバのための「渡り鳥」

この曲は今回のコンサートのために作曲家の三好啓太くんに依頼した曲です。

三好くんは桐朋学園時代からの付き合いで、もともとマリンバを専攻していたのですが、卒業してからは作曲家として活躍しています。

そんな彼にマリンバと口笛で春夏秋冬を表現した作品を依頼しました。口笛もマリンバも作曲する上で沢山の制約があったと思うのですが、流石マリンバに精通しているのもあり、本当に素敵な作品を作ってくれました!

練習が楽しくって仕方なくて、ずっと弾いていられるくらい、自分としても好きな曲になりました。

そして、実際に弾いてもらいながら、曲の解説や演奏上のアドバイスを頂けるのもとてもありがたかったです。



終わった後にはスーパー銭湯に行きました(笑)




渡り鳥を通して、春夏秋冬の景色をお楽しみいただければと思います。

口笛とマリンバのための「渡り鳥」/三好啓太(2024)

〜作曲者より〜

口笛は鳥のように歌い、マリンバは止まり木のように深く根を張る。

四季折々、様々な渡り鳥がこの地を訪れては次の場所へと渡っていくように

この音色も奏者の手を離れ、人の心へと渡っていく。
そんな願いを込めて作曲しました。
本楽曲では次の4羽の渡り鳥をイメージしています。


夏の渡り鳥「オオルリ」

美しい青色の羽が特徴的な渡り鳥。
青い鳥が幸せを運ぶように、清廉で幸福に満ちたメロディーを。


秋の渡り鳥「ツグミ」

秋の終わりにやってきて、日本にいる間は囀ることがないことから「ツグミ」と呼ばれています。
じっと耐え忍ぶようなその心の内にはどんな想いを秘めているのでしょうか。

冬の渡り鳥「オシドリ」

「おしどり夫婦」の語源になっているこの鳥は、オスの方が極彩色の美しい羽を持っています。
その羽を使ってメスにアプローチし、やがて心を通わせていく様子を曲にしました。



春の渡り鳥「ヒバリ」

その歌声は清浄な愛をあらわすと言われています。
春を告げるその音色とともに高く高く舞い上がり、あたたかい風に見送られながら
ヒバリは次の場所へと飛び去っていく。


④ To the gods of Rhythm/ Nebojša Jovan Živković(1994)

続いて演奏する曲はジブコビッチ作曲のジェンベと声による楽曲です。太鼓を連打し、終始エネルギッシュなこの曲からはヒトの生命力を強く感じます。




色んな方を演奏を聞いて、いつか演奏したいと考えていた曲だったので今回披露することが出来てとても嬉しいです!

To the gods of Rhythm/ Nebojša Jovan Živković(1994)


太古の昔から、人はなぜ歌い、太鼓を叩いてきたのでしょう。
神に捧げる音、心を鼓舞するリズム、トランスへの入り口、その中で立ち上がるエネルギー。
クラシックパーカッション界の著名な作曲家、ネボイシャ・ヨヴァン・ジブコヴィッチ氏のこの作品は、
アフリカの太鼓「ジェンベ」と声だけで表現されます。
大いなるものへ向かい、自らの身体で生命力を甦らせる力を放ちます。

🎵藤本亮平マリンバリサイタル
「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」🎵

〜日時〜
2024.4.7(日)13:45開場 14:30開演

〜会場〜
アミュゼ柏 クリスタルホール 
千葉県柏市柏6-22
(JR常磐線柏駅東口より徒歩5分) 

〜チケット〜
大人3000円 当日3500円
学生2000円(小学生以上 未就学児入場不可)

 〜お問い合わせ〜
marimba.forest@gmail.com 
電話 090-8037-7437(岡井)

アミュゼ柏受付でもチケット購入可能です。
勿論藤本に直接ご連絡頂いても大丈夫です!


〜出演者〜
藤本亮平(マリンバ・パーカッション)
岩城里江子(アコーディオン)
加藤ひろえ(花生け)
ハッチポッチクインテット(パーカッションアンサンブル)齋藤綾乃 藤本亮平 野口彩乃 田村拓也 伊藤綾香


〜演奏予定曲〜
Birdscape for marimba op.20/吉松隆
さくらのうた/ 福田洋介(Arr.田村拓也)
マリンバと口笛のための「渡り鳥」/ 三好啓太
Marimba Spiritual/ 三木稔
ノルウェーの森/ Lennon-McCartney (Arr.吉田佐由子) 他





Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」楽曲紹介①

リサイタルまであと7日!

今日からは当日に演奏する楽曲の紹介をさせて頂きます😊


リサイタル前半はマリンバソロの曲を中心に演奏します。当日のプログラムノートとともにお楽しみ頂ければと思います🎵


 

1、朝の祈り

もともとピアノの作品のこの曲はコロナ禍で作ったCD「Marimba Monday」の1曲目にも入れた曲です。マリンバの温かなトレモロをお楽しみ頂ければと思います。


朝の祈り/P.I.Tchaikovsky1878

チャイコフスキー「こどものためのアルバム」第1曲。ピアノのための曲ながら、どこからか教会の合唱とオルガンの音色が聴こえてくるような作品です。静かなマリンバのトレモロで、マリンバの森の一日が始まります。差し込む朝日にあたたかな祈りを込めて。





2、Blackbird

2曲目はビートルズの作品から。マリンバと口笛で何か面白いことが出来ないかなと自分で編曲をしました。演奏をしているうちに、自分の中でマリンバと口笛が、木と鳥の関係のように感じられてくるのも面白いなと思いながら演奏をしております。





Blackbird/Paul McCartney(1968)

ザ・ビートルズのポール・マッカートニーの曲。原曲にもその声が入っているBlackbird(クロウタドリ)は、黒人女性を意味しているとも言われ、当時の時代背景に重ねた自由を願う気持ちが、羽ばたく鳥の姿にも重なります。 

ーーーーAll your life You were only waiting for this moment to arise

 人生で、あなたはこの飛び立つ瞬間だけを待っていた  [歌詞より]


🎵藤本亮平マリンバリサイタル
「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」🎵

〜日時〜
2024.4.7(日)13:45開場 14:30開演

〜会場〜
アミュゼ柏 クリスタルホール 
千葉県柏市柏6-22
(JR常磐線柏駅東口より徒歩5分) 

〜チケット〜
大人3000円 当日3500円
学生2000円(小学生以上 未就学児入場不可)

 〜お問い合わせ〜
marimba.forest@gmail.com 
電話 090-8037-7437(岡井)

アミュゼ柏受付でもチケット購入可能です。
勿論藤本に直接ご連絡頂いても大丈夫です!


〜出演者〜
藤本亮平(マリンバ・パーカッション)
岩城里江子(アコーディオン)
加藤ひろえ(花生け)
ハッチポッチクインテット(パーカッションアンサンブル)齋藤綾乃 藤本亮平 野口彩乃 田村拓也 伊藤綾香



〜演奏予定曲〜
Birdscape for marimba op.20/吉松隆
さくらのうた/ 福田洋介(Arr.田村拓也)
マリンバと口笛のための「渡り鳥」/ 三好啓太
Marimba Spiritual/ 三木稔
ノルウェーの森/ Lennon-McCartney (Arr.吉田佐由子) 他








🎵3月の曲 口笛吹きと犬🎵

アミュゼ柏のリサイタルまであと8日!
口笛とマリンバの新曲もあって、毎日吹いているからなのか、以前より口笛も上達した気がします😊

3月は気候も温かくなって、散歩も楽しくなってくる季節ということで

「口笛吹きと犬」

を演奏しました!
リサイタルでも口笛の曲を演奏しますのでご興味のある方は是非遊びにいらしてください🎵




🎵藤本亮平マリンバリサイタル
「Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」🎵

〜日時〜
2024.4.7(日)13:45開場 14:30開演

〜会場〜
アミュゼ柏 クリスタルホール 
千葉県柏市柏6-22
(JR常磐線柏駅東口より徒歩5分) 

〜チケット〜
大人3000円 当日3500円
学生2000円(小学生以上 未就学児入場不可)

 〜お問い合わせ〜
marimba.forest@gmail.com 
電話 090-8037-7437(岡井)

アミュゼ柏受付でもチケット購入可能です。
勿論藤本に直接ご連絡頂いても大丈夫です!


〜出演者〜
藤本亮平(マリンバ・パーカッション)
岩城里江子(アコーディオン)
加藤ひろえ(花生け)
ハッチポッチクインテット(パーカッションアンサンブル)齋藤綾乃 藤本亮平 野口彩乃 田村拓也 伊藤綾香
 

〜演奏予定曲〜
Birdscape for marimba op.20/吉松隆
さくらのうた/ 福田洋介(Arr.田村拓也)
マリンバと口笛のための「渡り鳥」/ 三好啓太
Marimba Spiritual/ 三木稔
ノルウェーの森/ Lennon-McCartney (Arr.吉田佐由子) 他






Re-Birth of the forest 〜マリンバの森〜」

ゲスト紹介③ パーカッションアンサンブル ハッチポッチクインテット


ゲスト紹介ラストは、打楽器奏者5人組のハッチポッチクインテットです!




2012年に結成して、最初の方は学校の練習室で練習をしていたグループも気づけば12年活動が続きました。


今のメンバーになったのは2020年で、コロナ禍もなんとか乗り越えて、学校公演や依頼演奏、そして自主公演をしてきました。




音楽に真摯に向き合うだけでなく、時には遊び心をもって無邪気に演奏が出来るみんなを尊敬しています。

そんなメンバーに今回地元に来てもらえてとても嬉しいです。


今回は


福田洋介氏の吹奏楽の名作「さくらのうた」

内山光知子氏のギロアンサンブル「人生ギロギロ」

そして、日本の太鼓とマリンバの名作

三木稔作曲「マリンバスピリチュアル」

を演奏します!







さくらのうたとは人生ギロギロはハッチポッチクインテットのYoutubeページにもありますのでご興味のある方はご覧ください🎵


さくらのうた




人生ギロギロ