自信がない⇒自信を持つために自信をつける方法

自信がない⇒自信を持つために自信をつける方法

「自信がない」から自信を持つために自信をつけるために、ポジティブシンキングや前向きに生きる等様々な方法を使い自信がない自分とおさらばして、自信を持つそして自信をつけるためには?

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信の究極継続法と聞いて、「また、大袈裟な…」と思われたかもしれません。

しかし、この方法は至ってシンプルです。
ということで、短目にまとめますのでご安心ください。
※最後にオマケ「確実に自信をつける方法」を追加しました

自信をつける


自信究極継続法の目的

回もお読みいただき、誠にありがとうございます。

ここで言う自信とは、その場しのぎのことを指しません。
自信といえば、その場その場で、自信があったり、なかったり、自信を持ったり持てなかったり…
うつろいゆい心のように、フラフラとしてしまうものです。

今回は、「自信究極継続法」を理解することで、
自信を1点に固定し、その1点を元に無限に継続できることを目的として作成しました。

自信究極継続法

信究極継続法とは、何なのでしょうか?
この方法は、一言で言い表せます。それは…

『謙虚さを失わないこと』

これだけです。

例えば、次のような思考や感情が走った時、
自信にヒビが入り始めます。

「もう十分だ」
「バカみたいだな」
「あいつが悪い」

このように思った瞬間…

自信は、その場しのぎになってしまいます。

逆に
「まだまだやれる」
「凄いな」
「誰も悪くない」

このような捉え方をするだけで、
自信は自身の中の1点に固定され、継続していけるわけです。

謙虚さと言っても、様々な捉え方があると思いますので、
一言でまとめるなら…

無限の可能性を信じる
ということになります。
もっといえば、この思考をスタート地点に原点として置いておくだけです。

理屈や根拠、理由などは、後付けしていくだけの話しとなります。

とはいえ、無限の可能性と言われても、
直ぐには信じられないかもしれません。

そうですね。
もしかすると、これまでの常識に囚われしまうと、
理解しようとする思考に邪魔が入るかもしれません。

ではここで、その常識を入れ替えるきっかけとして、
少し例を出してみましょう。

例えば…

信じることに際限はありません。
その際限は、単に思考の見えない壁、というだけです。
思考は、どんなことでもイメージできます。

それは、論理的である優秀な科学者であっても…
宇宙の果てまで想像し、法則を見つけ出すことができるわけです。

そして、自身の可能性を信じることができたなら…
相手にも、無限の可能性を見出すことができるようになるでしょう。
この見出す意識とは、尊重を意味しています。

これは、世の中に星の数ほどの宝蔵やノウハウが存在したとしても、
全ての崇高なる思考がたどり着く原点となります。
その説明の仕方が、各々違うだけに過ぎません。

苦労も、楽しみも、嫌なことも、嬉しいことも、
その全てが、無限の可能性を開く英知となるのです…

今回の話は以上です。

これが、自信を無限に継続させていける秘訣となります。

そこには、「まだまだ。まだまだいける。」
といった謙虚さがつきものなわけです。
もし、忘れそうになった時には…
先ほどの原点(スタート地点)に戻ればすみます。

今回も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。

自信をもつ

本物の自信をつけるために…その他の記事

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[オマケ]確実に自信を付ける方法

簡単です。
自信をつけたいことを、繰り返し練習すればいいだけです。

分かりにくい場合には、
次の 1つの質問に答えるだけで理解が深まるでしょう。

「あなたは靴の紐を結ぶ自信がありますか?」

たいていの人は「ある」と答えると思います。
その理由は、これまで何千回と靴の紐を結んできたからですよね。

それと同じ。
根拠はいりません。

常に”自信を持ち”どんなこともやるようにするだけで、
いずれはやいうちに、その効果に目を見張ることでしょう。

信をもつと思った時、あるいは、自信がつけると想像した際に、
もしかすると、「それは強がりではないのか?」
という心理的ブロックが働くかもしれません。


強がりとは、言い換えると、見栄っ張りや虚栄心と表されるように、
自分の力以上に誇示してしまう様です。
現実として、自信がないわけですから、
このような心理障壁が起こるのも、当然といえるでしょう。

では、そのようなブロックが生じてしまうことで、
自信をもつことを邪魔した時には、
どうやって自信をつけるといいのでしょうか?

自信とつける


単です。

自信がないという状態を、思いきって肯定してみましょう。
そうすれば、強がる必要はありませんよね。


わたしが考えるのは、
自信がなくてもよい
ということです。
つまり、自信がないことに自信を持つ
ということになります。

これからその、自信がないことに自信が持てる理由について
わかりやすく解説してみりましょう。

例えば、世の中には様々な価値観を持った人がいます。

その中には、
「相手の自信を無くしてやろう」
という、非道徳的なことに喜びを感じている、
いわゆるサディズムを持ったサディストもおられます。

このサディズムというのは、
”倫理観の発達していない年少の児童は、何の罪悪感も無く虫や小動物を殺すことがあり、 また些細なことで暴力を振るう傾向の人間も少なからず存在する。”
ということですが、
そんな方たちがいても、一向にかまわないわけです。

なぜなら、自信を付けるために必要性があるからです。
例えば、軍隊の訓練を想像してみてください。

実践に向かう訓練をしている軍隊では、
まず最初にこれまでの価値観を変えるため、徹底的に自尊心を打ち砕きます。
この理由は、実践では、これまでの日常で培われてきた価値観は通用しないからです。

ということは、自分自身を変えていくためには、
自信を無くすことも、必要性があるのです。

そう考えると、自信がない、ということ自体は全くokだということになります。

自信の天敵の正体、
それは、リスクであり恐れです。
自信がないことを恐れないでください。

は逆に、強がることに関してはどうでしょうか?

強がる、見栄を張り大きくみせることに関しても、
それが他人から見て、滑稽さがあったり、見ていられない状態の可能性があるだけの話であり、
本人に必要であれば全く構わないわけです。

法を守り、倫理的に他人に迷惑をかけない事は前提として、
問題なのは、自分自身が苦しみを感じるかどうか?ということになります。

ちなみに必要性とは、責任感から生まれます。

例えば、自分を大きくみせる際には、それに相応しい自分自身に成長するために、
追い込むには必要なときもあるでしょう。

例えば…

スーパーマンやルヒィなどのヒーローに、
強がる気持ちが全く無くなってしまった状況を想像してみてください。

そうです。

「自分より強い奴とは戦わない」
となってしまうかもしれません。

ということで、強がりもある程度は必要性がある場合もあります。
ただそれで、自分自身が潰れてしまっては意味がないだけの話です。

わたしがこのブログで、自信をもつ方法をお伝えしているのに、
自信がなくてもよい、という一見矛盾することを言っているのも、
ここに理由があります。

つまり、自信がある、自信がない、という問題はささいなことであり、
苦しみを感じてしまうところにこそ、問題がある、ということなのです。

では、自分自身を潰さないためには、どうすればいいのでしょうか?

それは、問題を解決できる情報量とエネルギーがあれば大丈夫です。
情報量とエネルギーと聞くと難しく聞こえるかもしれませんが、
これも簡単です。

沢山のことを学び、そして行動を起こす

それだけの話です。

もし、行動を起こすエネルギーがないとしたら、
最初の1歩だけが大変だ
という法則を知らないだけの話です。


のように、この地球上では、
様々な法則があり、バランスをとって存在することができています。

最初の1歩さえクリアして、勢いにさえのれば、
勢いは、乗ると止まれないほど加速しますし、
脳の構成からも、習慣化する、というプログラムを施すことで、
自動運転をすることさえも可能となります。

これで、最初の1歩はクリアできるようになりました。

では、それを継続させるための、
持続力をつけるにはどうすればいいのでしょうか?


持続力をつけるには、
脳を飽きさせないこと
それだけです。

いつも新鮮な気持ちを持っていく

これこそが、本物の自信を付けるための
近道となっていくでしょう…


まずは、自分自身が誇りを持って歩いている姿を想像してみてください。


今回は以上です。


ありがとうございました。

時間が許す限り、
他の記事もお役立ていただければ幸いです。
確証バイアスを使うことで、簡単に自信をつけることができます。

自信をつける道


確証バイアスとは
”確証バイアス(かくしょうバイアス英: Confirmation bias)とは社会心理学における用語で、自己の先入観に基づいて他者・対象を観察し、自論に合う情報を選別し受容して、それにより自信を深め、自己の先入観が補強される現象である。~wiki

くだけていうなら、自分勝手な解釈ということになりますので、
本来ですと、確証バイアスは、注意する必要があります。

なぜなら、成長を妨げたり、判断を間違ってしまう可能性を高めてしまうからです。

しかし…

だからといって、自信がないという状況で、
他人の意見に左右されてばかりいると、ますます自信を無くしてしまいかねません。

自信がない時には、
「わたしはこうする!」
「わたしは、こう考える!」
と、まず決めてしまうことが大切です。

”決める”という行為は、脳への指令(プログラム)でいうなら、固定を意味します。
それは、”決断”ということに繋がっていくわけですが、
まず、「ここにいる自分自身」というものを固定しなければ、
全てに流されてしまいかねないわけです。
流されてばかりになると、自分が無くなってしまい、それが引いては…
いつの間にか、自信を無くすことに繋がってしまいます。

では、決めた(決断した)後は、どうすればいいのでしょうか?

その後は、2つの選択肢があります。

1,更に固定を深める⇒信念
2,その決断が正しいか、自分自身へ問いかける確認作業を行う⇒メタ認知

どちらにしても、決断し固定した後に大切になることは、
柔軟に検証を繰り返していく、ということですね。

頭が固くなりすぎることで、自信をつけることが、
傲慢になってしまいかねないので、ここだけ注意する必要があるでしょう。
傲慢とは
”傲慢(ごうまん)は、おごりたかぶって人を見くだすこと。また、そのさま。”

ちなみに、慢心の慢とは、
”慢(まん、Skt:Māna)は、仏教が教える煩悩のひとつである。他人と比較して思い上がることを言う。”
ということで、他人と比較することで、
自信をつけたり、自信を無くしたりすることは、愚かなことかもしれないのです。

でも、基準が無いと確認できない。

ということであれば、
さっき(昨日)の自分自身を超えていく
という意識さえ忘れなければいいと思います。

それは、過去に囚われすぎず、
新しい考えを取り入れていくことにも繋がっていきます。
自分自身と比較し超えていく
他人に対しては尊重していく
そこでは、謙虚さが生まれるでしょう。

本物の自信とは、謙虚さから生まれているものだと思います。

わたしがこれまでお会いした1流と呼ばれる方の中にも、
偉そうにしている方は1人もいらっしゃいませんでした。

謙虚さとは、自信の無さから生まれるものではないのですね。

実は自信がない、ということは、他人との比較から来ているので、
そこには、おごり高ぶる姿があると云われています。


ということで、まとめますと、
自分の道は他人には歩めない、
その道は自分にしか歩けない

ということになります。

結局のところ、その道を、1歩ずつ進んでいくしかないのですね。

その1歩を踏み出すためには、
自分が信じてやるのが1番だということになります。
誰が何と言おうと、たとえ自分勝手だと避難されたとしても…

その1歩はあなたにとって尊いものだと信じてやみません。

さぁ今日も、胸をはって歩いてまいりましょう。
己の前に開かれた、輝ける道を…
たとえ何が起こるか分からなくても、勇気を出して歩いてまいりましょう。

歴史を振り返ってみるとわかります。
全ての理屈は、後から付いてくるにすぎないのですから…

Q:ポジティブって、ホントに危険なの?

A:はい。それはブレーキをふみ忘れた暴走車ほどの危険性が隠されています。
なぜなら…


ちなみに、わたしはポジティブではありません。
かといって、ネガティブでもない。


Q:では何?

A:はい。
超ポジティブです。
つまり、
スーパーポジティブなわけです。


Q:え~?じゃあ、ネガティブな感情は起きないの?

A:はい。
人間ですから、もちろん、起こります。


Q:ではなぜ、超ポジティブなの?

A:はい。
それは、ネガティブの感情が起きた瞬間!
ポジティブに変わっているからです。

Q:それは凄い。でも、それだけでは消えないポジティブな感情が起きるときもあるでしょ?

A:はい。その通りです。
そんな時には…
イメージの中で、紙に書いて、燃やしてチリにします。

それでも、しつこく沸く場合には、実際に紙に書いて燃やします。

Q:へ~。それで消えるものなの?

A:はい。
最初は無理でも、習慣化しているとできるようになるでしょう。


Q:ではなぜ、ポジティブは危険だというタイトルを書いたの?もしかして釣り…

A:はい。
もちろん、このタイトルは釣りでも何でもなく、ホントに危険なのです。

それは、最初に申し上げたように、ブレーキの壊れた暴走車と同じです。


Q:どういうこと?

A:はい。
これは、そのままイメージしてもらってもわかると思いますが、
車を運転していて、なぜ制限速度を守るのでしょうか?


Q:それは、危ないからでしょ?

A:はい。その通りです。

「これ以上、飛ばすと危ないかも…」
これは、ある意味ではネガティブな感情です。

しかし、だからといって、
「まだまだ、大丈夫だ。まだまだ~~!」
とポジティブに考えてしまったら…
どうでしょう?


Q:それは危険だ…

A:はい。そうなんです。

ネガティブは、根拠や理由を付け加えていくことで、
根深くなっていきます。

しかし、ポジティブには、根拠や理由は必要ないのです。


Q:つまり、楽天的になればいいわけだ

A:そうです。

これは自信を持つこととも共通してくるのですが、
根拠や理由は、ポジティブになる場合、邪魔になるだけです。

なぜなら、過去を基準に考えるので、
自分自身の判断を超えることが難しくなってしまうから。

極端にいえば、「大丈夫」という魔法の言葉を一言振りかざすだけで、
ポジティブになってしまえるわけですね。


Q:しかし、それが根拠なく暴走してしまうと危険だと?

A:はい。その通りです。

ここで結論ですが、

ネガティブもポジティブは、アクセルとブレーキのようなもので、
どちらも必要なわけです。

大切なことは、「それをコントロールできているのか?
ということだけ、となるでしょう。

なぜなら、コントロールできないことに、
人は苦しさを覚えるからです。
例えば、他人が自分の思い通りにならない場合、
ストレスがかかることが多いからこそ、
人間関係の悩みはつきないわけですね。


Q:そうか、ネガティブもポジティブも、どっちも大切か…
でも、どちらかといえば、ネガティブになりやすよね?

A:はい。そうなんです。

この理由の1つとして私が考えているのが、
地球の重力です。


Q:地球の重力?何の関係があるの?

A:はい。地球の重力は下へ引っ張る力が働きます。

その理由で、上へ持ち上げるにはパワーが必要になるわけです。


Q:パワーって、どんなパワー?

A:はい。生命力というパワーなのですが、
抽象的になって分かりにくいと思いますので、
簡単にいえば、重力に逆らうパワーです。


Q:重力に逆らうパワー?

A:はい。
このパワーで、上を向いたり、背筋を伸ばしたり、
運動をしたり、行動を起こすことでポジティブのパワーが生まれます。

これは、最低限の栄養素を摂取していれば可能なことですね。


Q:なるほど、動きによって、気分が変化するわけだ…

A:はい。
逆にネガティブになりたければ、うつむいて、ジットしていれば
その環状を持つことは、たやすいと思います。


Q:少しずつわかりかけてきた。これからは、他人や環境をコントロールしようとせず、
気分をコントロールするようにしてみよう

A:そうですね。

時には、自らすすんでネガティブになってみるのもいいでしょう。


Q:それって、既にポジティブじゃないの?すすんでって(笑

A:そうなりますね。

だからこそ、超ポジティブシンキングになるんですね。


Q:お~なるほど。じゃ、これから、積極的にネガティブになってみよう。
でも、実際にやろうとすると、少し勇気がいるな…

A:そうなんです。

スーパーポジティブには、勇気が必要なんですね。
それは、気持ちの入った勇ましさということになります。


Q:そうか!考えて感情をコントロールするってことか!
それが正に、思考ということになるわけだね。





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自信をつけるためには…自信を持って「涼しい」と感じるには、どうすればいいのでしょうか?

難しく考えると、ますます深みにハマってしまいます。
簡単です。

今は、とても熱い夏ですよね。

温暖化の影響なのか、年々暑くなっています。
このままでは、シロクマくんも大変でしょう。
おそらく、テクノロジーを呪っているに違いありません。
「クーラーにオレの名前をつけやがって!」と。

と言っていても始まりませんので、
涼しくなる方法の話です。

サウナに行きましょう。

自分自身に合わせた限界まで挑戦しましょう。
その後…
出てくると、涼しく感じると思います。

今回のポイントは、
自信をつける方法と共通している話です。

自分自身の感じ方を変えるには、
比較対象を変えます。


「あつい!あつい!なぜこんなにあつい?」
「涼しくなりたい!なぜ、涼しいところにいられない?」

このように感じていると、ますます暑さは増していくでしょう。

このような時には、涼しさを求めるより、
逆に、更に暑さを求めてみることも1つの方法です。


わたしは、夏生まれの夏男ですが、
冬よりも夏が得意です。
なぜなら…
夏は「無料のサウナ」だと受けとらえているから。

痩せるし、汗も流せて健康にいいし、
涼ししい部屋に入った時のあの感覚…
「たまらん」ですね。


他には…

接触冷感シャツを着ることです。



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