魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -68ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

悪魔の440Hzから

癒しの432Hzへ


私たちは波動です。



音は大切です。


1953年から周波数を悪魔Hzに変えられてきたようです。



街の騒音もそう、

テレビから流れる音も、そうみたいです。


テレビにはサブリミナルが使われていると昔から言われていました。


ここ何年かテレビを観ていません。


様々なものにこの周波数に変えられていたのです。

パチンコ屋さんにいられないのは、そのためだった。


でも、習慣づいてくると、気にならなくなるわけですね。

意識は儲ける、ところにあるからでしょうか。


もっと良い波動を感じられ、効き分けられる自分でいたいものです。

こちらのブログは参考になるので是非ご一読ください。




Radikoの関西の「GODの都市伝説」の2回目を聴いた。


GODさんは、織田信長からの言葉(会話)によって、本当の歴史を知り、

2004年に歴史本を書いたそうだ本



織田信長の男としての、感動するお話をしてくれた。




けれどGODさんは、信長は優しさは2割と言ったびっくり


その優しさとは、敵である、明智光秀の奥さんが病気だったそうだが、名を名乗らずに薬を定期的に飛脚を使って送っていたそうだ。





そんな信長は、男が好きだったそうだびっくり


戦争の中にいて、男ばかりだといつの時代もそうなるのか!?








豊臣秀吉




放送の中で豊臣秀吉の最後の俳句を披露してくれた。




「露と落ち 露と消えにし 我が身かな なにわのことも 夢のまた夢」




その意味は、




「自分は露のようにこの世に生まれ、露のように消えていく、大坂城(なにわ)で過ごした日々は、夢の中でまた夢を見ているような、そんな出来事だった」





信長を尊敬し、信長に言われて人生を生きたから自分の描いた人生ではなかったと言う意味だそう。


けれども、農民だった秀吉はここまで上り詰めるには

信長の言うことを聞いていなければ、後世に名をの残す人物にはならなかっただろう。




この説明を聞いていると、ある意味

人間とはそういう、生かされていたというイメージがやって来るキラキラキラキラ






明智光秀


明智光秀との戦いの真実に、涙する。


伝えられた歴史の裏側を知ることへの

喜びを感じる。



歴史には全く興味がなかったが、もっと人間味溢れたお話は感動的であるドキドキ



真実はハートにくるドキドキ




来週の放送も楽しみラブ音譜音譜








昨日は、愛知県豊川市にある豊川稲荷さんへ。

正式には、

曹洞宗
豊川閣妙厳寺

昨日は秋晴れで暖かい1日だった。

本来ならここから参拝して‥‥‥なのだが、
御祈祷がメインだったので、真っしぐらに御祈祷受付を目指したDASH!DASH!DASH!


4年ぐらい前だったか、豊川稲荷へ行き、御祈祷をとお勧めされたことがあった。


私は何かを強く信仰するということもなく生きてきたので、
ふ〜ん、という感じで電車に乗って行ってきた。


御祈祷を受けたら、涙が溢れた。
自分でも何故かわからなかった笑い泣き






名古屋から車をだしてくれて
ご一緒してくださった、真綾さんと御祈祷を受ける。

本殿の中に入る手前の廊下で一つ前の御祈祷の音が聴こえてきた。
身体がビリビリと波動を感じている。


御祈祷を受けたら、前回と同じように涙が溢れた。



素晴らしい御祈祷。
6人で、お経を読む人、太鼓を叩く人、お経が書いてあるアコーディオンのようになった教本を鳴らす人、ボウルを鳴らす人、

専門の和楽器の名前を知らない私チーン



6人でのチームの迫力が半端ないラブ

首から肩、腕にかけて、身体の上に張り付いた鱗が捲れるように、ハラハラと落ちていく感覚だった。


私たちは内側を向いていた。

赤いカーペットが敷かれた廊下を歩いて戻った。







別室に点心の用意がされていた。




待ってましたラブ
点心🍱

ご飯は丸々としていて美味しい。
稲荷というだけあって油揚げの煮出し、野菜の煮物、胡麻豆腐、ひじきの煮物、もずくの酢の物、漬物。
味噌汁お代わりOKチョキ


この、御祈祷+点心=サイコーですウシシ


身も心も堪能して、散策したドキドキドキドキドキドキ



荼枳尼天





霊狐塚


ここには立派な池があり、見事な鯉がいる。

丸々とした猫ちゃんもいた。





この後、新城市と岡崎市の境にある
砥鹿神社へ。
こちらは奥宮。



そして、天の磐座
ここへ来たのも何年振りか⁈


天の磐座のあとは、山を降りて、砥鹿神社の本宮で参拝🙏





喉が渇いたので、お茶しようということになったが喋べり過ぎて目的のサービスインターを乗り越してしまい、
結局、名古屋のコメダおかげ庵さんで夕飯となってしまったウシシ


しかも、2人ともなぜか、カレーうどんをチョイスおーっ!

甘味付き。





堪能した一日だったクラッカークラッカー音譜