魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -208ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

並木さんのワークショップの翌日は、新富町にあるビジネスホテルをチェックアウトして表参道へ向かう。



表参道にあるおしゃれなカフェでパワフルレディーKさんと待ち合わせ。

お隣は結婚式場、アニヴェルセルという結婚式場のカフェ。

Kさんの大好きな空間だそう。



魔女道®︎セッション。
その前にランチコースをいただく。





食べながらいろいろなお話をする。

スパークリングワインなんかいただいちゃったりしてシャンパン
一杯だけね爆笑


テキストに沿ってワーク開始クラッカー
6回コースの1回目。







Kさんはご自分のブログにこのことをちょっぴり書いてくれた。

その一部

昨日は憧れの人に会っていた。
何を憧れて
何を話したかったのか
自分でも分からない。
ただ目の前にいて欲しかったのかも…
それだけだったのかも…


私はどんな角度、視点からでもいいと思っている。
私が出来ること。


この日は、結婚式場からラッパを吹く音がし、5組の新郎新婦が私たちの目の前を歩いて行った。

ここは、表参道。

席は窓側。

この日の翌日、テレビを点けたら英国王室へンリー王子の結婚式の様子が流れていた。

それにあやかっての結婚だったのかしらん💒おひなさまキラキラキラキラ



魔女道にご興味のある方はこちらをクリック!
私たちはずーっと眠った生き方をして来た。


いつから?


かなり前から。

今世ではないずーっと前かららしい。
13,000年びっくり



昨年から、眠りのサイクルから13,000年の目醒めのサイクルへ移行しているそうだ。


スピリチュアルカウンセラーの並木 良和氏の「目醒めて生きるための意識統合」ワークショップに参加。


3カ月前から申し込み、この日が来るのを楽しみにしていた。


究極は「そこ」なんだと思わせてくれるお話。


昔から過去と他人は変えられないとよく言われたが

外を見ているとどうしてもネガティブな感情が引き出されてしまう。

もっと内側を見なければ。


息子のことは心配や問題がないわけじゃない。
けれども、まずは自分だ。

ここ数年そう思って生きて来た。


それは息子がある程度の年齢を超えているし、親があれこれ言う時期でもなく、彼らの人生だ。


両親もいなくなった今、よりその意識に向かいやすくなった。

あとは、過去のトラウマやネガティブな思い込みをどれだけ外していけるかなのだ。

持っている周波数で人生がクリエイトされるDASH!






意識は「目醒める」



そこに要らないものを手放していく。


それ相当なものがあるはず。


だって長年大事に持って来たんだもん汗汗


ネガティブなことは考えないって決めても
ダメだなってわかっていても、長年の癖に引き摺られる。

それは本当に決めていない、ということになる。


目を醒ますことを決める❣️

実行する❣️

誰かにやってもらうものではない。

答えは外にはなく内にある。


目を醒ますといろいろなことが気にならない。



すべてはひとつ。

私たちはひとつだった。

他人は鏡だとも言われている。


それが親兄弟であれ、同じ職場の人間であれ同じだ。

家族は一番きついところを見せられる。


全知全能を封印しなければ、人間の肉体には宿れない。

もともとは、全知全能なんだと。


それが、封印して低い周波数になった私たちは

不安、心配、恐れ、無価値観などが離れない。

いわゆる、出来ない、出来るはずがないというブロックになっている。


頭ではなく、ハートに従って
心地よい、ワクワクする、惹かれること、楽しいことなどもっとフォーカスして生きて行こう爆笑

毎瞬キラキラキラキラ




ワークショップが終わって、並木先生とツーショットをお願いする。

この時、
「前にも会ったことありますよね」
と言われたが、初めて会うにやり

過去世で出逢っているのかも。

そんなことがあっても不思議ではない。



アイドル歌手のようであり、
お話が面白く、わかりやすい。


秋にもこのバージョンアップしたワークショップが予定されているようだラブ

是非とも都合を合わせて参加したい。


個人セッションは2年先まで予約でいっぱいらしく、
並木先生は、個人セッションより、一度にたくさんの人に発信出来る講演活動、パワースポット引率などもされている。


2作目の出版も楽しみだ本おねがいクラッカークラッカー


どれだけドラマが好きだったのか。


この私。


テレビドラマではなく、人生劇場のドラマ。



リアルドラマ。



本当は、リアルなんてないらしい。



感情のなせる技。



揺さぶられっぱなし。


それが生きてる❣️って体感出来たような気がするのだ。


今まで良いも悪いも、ジャッジしないもするも全部ひっくるめて、輪郭が薄っすらと見え始めてきた。


体験しなければわからない。

輪郭というものがあるとするならば、体験したからこそ、ぼんやりであろうとなかろうと目に見えないものがわかるのだ。


そこへ渡るのも意識的には遠い。
難しい。


けれど、そこは長い年月による刷り込みがある。


本当はシンプル。
簡単なこと。

すべてを複雑化してるのは私たち。




それも、そろそろ手放す時期かも。





昨夜のコバシャールの新月のアセンションの会でも話してたな。



淡々と対応する。


淡々と生きてたら、人に対して淡々と接してたらつまんないじゃない。


なんて思えてしまうけれど、そこにたどり着くまでに淡々とやるのがいいみたい。
今まで味わったことのない感覚、体感に出逢えるのだという。



そこのところをじっくりと週末を楽しみにしている。


感情をなくすわけではない。


振り幅を小さくすることになるのだろう。


振り幅が大きいと、コントロール不能になり、爆発して自分で収められない場合もあったりする。


その人生ドラマをやり続けてきた。
それはそれで楽しかったが、

エネルギーの無駄遣いになるみたい。


もっとポジティブに使おう爆笑


そこを超えて来月の分岐点も楽しみなところ