この私。
テレビドラマではなく、人生劇場のドラマ。
リアルドラマ。
本当は、リアルなんてないらしい。
感情のなせる技。
揺さぶられっぱなし。
それが生きてる❣️って体感出来たような気がするのだ。
今まで良いも悪いも、ジャッジしないもするも全部ひっくるめて、輪郭が薄っすらと見え始めてきた。
体験しなければわからない。
輪郭というものがあるとするならば、体験したからこそ、ぼんやりであろうとなかろうと目に見えないものがわかるのだ。
そこへ渡るのも意識的には遠い。
難しい。
けれど、そこは長い年月による刷り込みがある。
本当はシンプル。
簡単なこと。
すべてを複雑化してるのは私たち。
それも、そろそろ手放す時期かも。
昨夜のコバシャールの新月のアセンションの会でも話してたな。
淡々と対応する。
淡々と生きてたら、人に対して淡々と接してたらつまんないじゃない。
なんて思えてしまうけれど、そこにたどり着くまでに淡々とやるのがいいみたい。
今まで味わったことのない感覚、体感に出逢えるのだという。
そこのところをじっくりと週末を楽しみにしている。
感情をなくすわけではない。
振り幅を小さくすることになるのだろう。
振り幅が大きいと、コントロール不能になり、爆発して自分で収められない場合もあったりする。
その人生ドラマをやり続けてきた。
それはそれで楽しかったが、
エネルギーの無駄遣いになるみたい。
もっとポジティブに使おう
そこを超えて来月の分岐点も楽しみなところ

