魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -180ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛


スピリチュアルサロン
SUN & MOONさんの神我講座を卒業され、



次のステップへ進まれたお二人の
「神我プロ講座」


の特別講師をさせていただきました。



「カードリーディング」


ウェイト版タロット、マルセイユタロット、ルノルマンカード、その他オラクルカードを持参してお話しさせていただいた。




資料作りもまた楽しい時間だった音譜音譜

これは、タロットの説明。






皆さんと記念撮影。

これ、龍神様のポーズ🐲

来光さんのお決まりポーズの真似をしたけれど全然違ってるショボーン



講座が終了してから、来光さんと紅月さんの3人で近くの美味しい中華屋さんでおしゃべり三昧爆笑

話は尽きないウシシ




SUN & MOON さんの神我セミナーは大人気ドキドキ
出雲来光さんが太陽🌞、紅月さんが月🌙


おふたりはツインレイであり、スピリチュアルな仕事でそれぞれの役割がある。


SUN & MOON さんのホームページはこちら
        下差し






ありがとうございました😊❤️


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#マルセイユタロット
#オラクルカード
少し涼しさを感じる頃になりました。


なんて言ってたらすぐに冬が来そうです☃️









アストローザー千代田橋店 2階
10月1日(月)     10:00〜18:00
10月8日(月)     10:00〜18:00
10月15日(月・祝)10:00〜19:00
10月29日(月)  10:00〜18:00


アストローザー納屋橋テラッセ店 2階
10月2日(火)     11:00〜19:00
10月9日(火)     11:00〜19:00
10月16日(火)  11:00〜19:00
10月23日(火)  11:00〜19:00
10月30日(火)  11:00〜19:00



10月3日(水)10:00〜16:00
パーミルメルカートイベント出展
豊田市市民文化会館 展示室A


10月4日(木)14:00〜17:00
White Witch's World WS
参加費 6,000円
伏見 魔女道サロンにて。
ワンド製作他
残席2名様


10月14日(日)
ゲルハルド氏の個人セッション
エネルギーアイテムプレゼント🎁
残席2枠あります。
詳細はお問い合わせください。



10/6、10、24、26、27、28、31上記以外はご予約可能です。
11:00〜20:00

お問い合わせください。




今日は、昨日の真面目に神事をうけてきたのに
小ネタがあって笑えてきた話、


ふとどきもの。




昨日は、氏神へ

地元の先輩を誘って「祖御霊祭」へ。
小雨が降っていた。



今までにもそんな告知の貼り紙を見たのかもしれないけれど、まったく興味がなかった。


タイミングというか、母の命日も近く、来月一周忌を迎えるということもあるからだ。




いわゆる、そういうキチンとしたことをやれてこなかった私は「祖御霊祭」がどういうことかもわからない。


神社へ問い合わせると、直接お越しくださいとのこと。


その日に行くと、お兄さんらしき男性が窓口で応対をしてくれた。

申し込み用紙にご記入くださいと。

ひと柱◯◯◯円で、ふた柱で◯◯◯円ですと。


言われる金額を支払うと、

「当日はろうそく代を3千円以上お願いいたします」と言われたガーン


ろうそく代がいることすら知らなかったあせるあせる


まったく、いい歳をしてという具合だ。

軽く返事をして、サロンへDASH!



その詳細を先輩にメールするラブレター


しばらくして、先輩も神社へ行き、今度は弟さんらしきが対応。


先輩からは先にろうそく代のことは触れないでいたようだが、向こうから「おこころざし」でとろうそく代のことを言われたらしいのだ。



な、な、なんで、私と言われることが違うんだ!


先輩と相談して「おこころざし」に決めた。







翌日の昨日、先輩と早めのランチに行き、時間までまったり過ごす。

ステキなお店は先輩のお気に入り。


三種盛りカレーのセット
程よく辛くて美味しい照れ


時間になって、社務所へ。
受け付けでいただいたハガキを提出し、すぐにろうそく代を出せと言わんばかりの名前と「おこころざし」の金額が書かれた用紙が置かれていた。

先輩と私は財布から千円札を一枚抜き取ってテーブルに乗せた。

すると、正装した弟が後ろから「あっ!」と叫んだ。

私たちは聞こえないフリをして二階へ。

結局、弟の「おこころざし」の方がエグいのかもと思ってしまった。
だって、既に記入を済ませたおじいさん達のおこころざしの金額は一万円と書かれていたんだもんびっくり





部屋へ入ると立派な祭壇があり、
その前には椅子が並べられていて、もうすでに氏子さん方がお待ちかねだ。

私たちは若輩者。
人生の大先輩たちがいらっしゃる。

どこの誰かもわからない。


はじめに弟が祝詞をあげた。
いい声をしている。


お兄さんが、祖御霊の方々の名前を一人ひとり読み上げていく。

後で聞いたら千名以上らしい。



私の両親の名前も◯◯◯◯命(みこと)とつけられて一番最後に呼ばれた。



あれだけの名前をほぼ詰まらずに読み上げたのは流石だった。

あれも日々の訓練というものだろう。


どういう訓練をしているのか教えてもらいたいなどど関係ないことを考えてしまう。


神事が滞りなく終わり、一階へ行くように促される。

すると、階段のところで二人のおばあさんがゆっくりと階段を降りていた。
左側のおばあちゃんは、足取りがおかしい。
踊り場の一番下へ両足がつく時にはなぜか私たちの方に身体を向けていた。

半回転したのだ。

一番下の階段のカーペットの色が階段の色と同じで踊り場の色は同じ材質で同じ色だったのに陽に焼けたのか、階段がもう一段あると錯覚したようだ。

それでおばあちゃんは、危機に備えて半回転したというわけだ。

素晴らしい。

ことなきを得たが、そのおばあちゃんは、こう言った。

「この階段の幅がセバイんだわ」

セバイ?

狭い?

名古屋弁なのかわからないが、懐かしさを覚えた。


一階へ降りていくとお手伝いの方なのか、
「お茶やってちょーだい」
と言われる。

やってちょーだいはてなマーク

田舎のおばあちゃんちに来たような気がした。


ソファに腰掛けて先輩と頂いた茶をすする。

あたりを見回すと、素晴らしいお宝が並んでいるびっくり




まるで社会見学のようだった。  

小ネタはもっとあったがこれくらいにしておく。



お弁当と鬼饅頭をもらったよ爆笑


父母はこの娘の想いを見守ってくれていただろうか。
祖父母やご先祖さまと一緒にキラキラキラキラ