魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -181ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

White Witch's World WS で使用するため、レモンヴァーベナとローズマリーをネット通販でゲット。



ネットショッピングでいろいろなものを購入しているが、ハーブの苗はお初おねがい


ハーブの苗が届くってどんな感じなんだろ?と少し期待と不安?な感じで届くのを待っていた。


島根県から送られるのに、めっちゃ丁寧な梱包で感激ラブラブラブラブ


梱包担当の方からのメッセージまで添えられてドキドキ


アロマエッセンシャルオイルの通販もやっているようだ。

これまたうれしい。

しかもワークショップにもってこいな内容爆笑


梱包された写メを撮っておくべきだったな。

早く出してあげたい一心でバリバリやってたからな〜。



早速、鉢植えにクローバークローバー


日曜日にはローズマリーを残してあとはいなくなっちゃうかもだけど。


早速また何か注文したくなる照れ

ネットショッピング好きラブ

SORAMIMIハーブショップ

http://www.qherb.jp/



観葉植物をサロンに置きたいのだけど、何度買ってきてもうまく育たないのは何故かはてなマーク

なんか、氣の問題か。。。

次はラベンダーとかいいなヒヨコ



乾燥タイプは、スーパーでGABAN

日曜日のワークショップがまた楽しみだラブ


ワークショップのお陰でハーブづいている。

同じビルのキュリアンのエリさんからゲットした
クリスマスローズのトワレもドキドキ

あと1週間寝かせねばっあせる

ウキウキハーブ🌿




ちょっと別の話になるが
サロンのビルの管理人さんの男性の方が定年?で辞めることに笑い泣き
びっくり。

このサロンは、6年お世話になっているが、ここの管理人さんには数年前からさらによくしていただいている。


うちのドアの工事が終わり、以前のドアに付いていた十字架のようなモチーフが気に入っていて、それを話したら2つ取っておいてくれたのだ。

最後にご挨拶ができて良かった。


お疲れ様でした。





火曜日は、納屋橋にあるテラッセさんで占いの仕事🔮



ランチは決まってココ。






テラッセのフードコートも行っていたけど
騒がしいのが苦手。


お向かいのタイ料理屋さんも好き。



でも、ココは落ち着く。


スタッフさんも明るくていい。



いつもデイリーランチをいただく。
これは平日のメニューで
フォカッチャかライスを選択
サラダかスープを選択
そしてドリンク付き
メインは火曜日は⁈豚肉のソテー的なものが多い。



食べながら、時々スマホを見たりもするが、ぼんやり出来る。

そして心地よい。


ぼんやりするって目を開けた瞑想と同じ。

だから心地よいラブラブ

ぼんやりメディテーション🧘‍♀️



その時、スタッフの声、食器の重なる音、他のお客さんの話声がBGMとして耳に入る。

もちろんお店のBGMもかかっている音譜音譜


それらの音すべてが私にとってのBGM音譜



何の曲なのかも知らない。


何の話なのかもわからない。





ただ、音として耳に入ってくるだけ。


少し時間を外して入るので、お客さんもまばら。


それがまたいい空間。





あ、人間好きだけど、人間嫌いな私。


きっとこのお店の氣がいいんだろうな。

ずーっとここに座っていたいと思ってしまう。



私が30年くらい若ければ、ここで働かせてもらっていたかもしれない。笑笑



そりゃないか。



先日、お誕生日を迎えた並木先生とお友達のちひろさんのYouTube番組で




当然ながら?お誕生日の話をしていた。



自分の誕生日はクオンタムリープなのだと。

量子的飛躍のこと。


私たちは、それぞれが唯一無二の存在だ。




誕生日はまず自分をスペシャルに扱う。



ということは、他者からもスペシャルに扱ってもらえるのだという。




なるほど。


量子的飛躍をしたいアップアップアップ


けれども妄想は具現化しないって。


具現化するために妄想ではなく、具体的にイメージして
信じるではなく、

叶うことを知っていることが大前提。


意識が全てを創り出すからだ。



やっぱり意識って凄い。


知っているは、
疑う余地もないわけで。



感情というフィーリングは、磁石であると言う。
なので要らないものがくっついてきてしまうのだ。

だから、知っているは強い。



来年のお誕生日は、自分の価値を最大限に認めよう。



ひとり旅しちゃおう。