魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -138ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

中学2年生の頃だっただろうか、


オリビア・ハッセー主演の
ロミオとジュリエットを観た。



私にとって、はじめての映画だった。
お友達と2人で観に行った。

駆け上がる石畳み。
ドレスのデザインと質感。

とてもとてもその世界に引き込まれてうっとりしたラブ


悲劇のその映画は涙なくしては語れない。


もう一度観たくて1人で2回目を観に行った程だ。


世の中にこんな美しい男女がいるなんてラブ


思えば私はこの映画がきっかけでシェイクスピアやゲーテの詩集を読んだりした。


このお話はイタリアのヴェローナという街が舞台になっている。

若い2人が恋に落ちるが、ロミオのモンタギュー家とジュリエットのキャピレット家は代々対立し、結ばれぬ2人の恋により、自らの命を絶ってしまう。


これは、シェイクスピアが書いた物語だと思っていたら
ボルトという人の書いたものからシェイクスピアが劇画として書いたものだという。


なぜ、こんなブログを書いたかというと、最近YouTubeを観る機会が増え、宜保愛子さんの霊視を特集したTV番組を観ている。



当時(1992年頃)は、ふーん、そうなんだー、というぐらいだったが、
最近は宜保さんの能力の高さを知ったことと、私の知りたい先が見えてくるよう。



ロミオとジュリエットは、実話を基に書かれたもので、それぞれの生家も観光スポットにもなり、ジュリエットとロミオの家も宜保さんが巡る。
これが、あのバルコニー。

けれど霊視をするとジュリエットの形跡がなく、
ここではないと宜保さん。


霊視したスケッチを基に別の地へ訪ねると、そこに霊視した通りの湖らしきがあった。


建物の上に上がって周りを見渡すと、向こうにモンテギュー家らしきの建物が見える。




これがどうなのかわからないが、宜保さんの深い情というものを感じる。



大波小波波



振り返れば今回の人生もはてなマーク


大波小波がくる。


これも設定している。


確かに確かに自分で選んできた。

自覚あり。




大波が来ている今。


ある始まりの時、
8年前にそれはわかっていた。



わかっていたというより、始まったばかりなのに終わりをイメージしてしまったからだ。

終わりというより、始まって終わって、始まるという感覚が一つになっていた感じ。




それはハイヤーセルフの声なき声だったように思う。

直感と言うべきか。



終わりを迎えるというのは、始まりがあるということだ。



そんな矢先、本棚を整理していると、バシャールの本に気づく。


この関野あやこさんはついこの前知ったばかりの統合ワークなどを教えている方だ。

しかもこの本は10年前に出版され、バシャールと出会ってもう既に30年だというポーン






しばらくぶりにこの本を読み進めると
少しずつ記憶が蘇るが、
その頃の意識では到底いまのような気づきはあり得なかったチーン


深い、深い眠りだzzz







私が人間界にいた頃。

自由という言葉に翻弄されていたのかもしれない。


自由になりたい、自由とは何だろ?と
考えていた日々。


人間界を辞めて、私は自由の扉の前に立った。

力強く目の前の扉を開いて一歩二歩とその向こう側へ歩みを進めた。


体感として、

自由ではない、と即座に思った。


私の求めている自由とは?

もがいた。


人間界を辞めれば自由になるということではなかった。


それは私が私を縛っていたことに他ならなかった。



けれども、その深い眠りに気づくことはなかった。


けれど、並木先生に出会っていろいろなことへ
腑に落ちていったのだ。

これもタイミングである。


現実は中立で、感じているのは自分の中だけ。

この言葉は、上の本にも書いてあった。


私たちが信じているものは現実として現れているだけ。





ALL THAT IT

大いなるすべて


私たちが自分自身になれば「ひとつになる」ところへと惹かれていき、
真の自分以外を保つことができなくなる。
その惹きつける引力と闘わないことを強く勧める。



宣言しよう。

「この惑星で、高い意識で存在することができる」

It is now possible on this earth to live as an awaken cosciousness.


ワンネス「ひとつの意識」と惹かれることを許すこと、
私たちはそれを後悔しないだろう。
なぜなら、既にそこにいるから。
ただ、それをまだ知らないだけ。
いま、既にいるところがどこかを気づこうとしている。
そして、それが現実となることを許すということ。



私たちは100%の部分を使って自分は5%だと信じ込ませていた。

常に100%であり、100%以下になることはできない。
どうしたら100%になれるかではなく、
自分が既に100%であったことにどうやって気づくか?である。

そして自分は、5%、10%の意識しか使っていないというゲームを止めると、
大きな自分の存在を感じ始める。







私たちはそれぞれの長年の、いや何世紀にも渡る習慣を破り、超えて行かねばならないのだ。




体験は真実だけれど、箱に入っているという不自由さは、幻想である。

箱があるという体験があっても
箱はないのだ。




地球で使っていた意識の先に
宇宙意識がある。
いま、私はどこにいるのか?





新しく始まったKさんのYouTubeを観ていたら
二極化の話が少し出ていた。



二極化は、以前から言われていることだ。



Kさんは、
ドレミに例えた。


ドの音の周波数

あるいは、レの音の周波数

ミの音の周波数‥‥‥


といったように「どこ」というより、周波数によっている場所が異なるということ。






夫婦であっても、


カルマによって結婚することになった2人。


けれど、それも周波数によって離れていかざるをえない場合もあったりする。





逆にツインレイだということにお互いが気づくタイミングでもあると話していた、














話は変わるが 
あるSNSでゴッドハンドの先生が紹介されていた。


メルアドを打ち込めば
無料で動画を観られる。


私もそれを観た。
キネオソロジーだ。



若い頃、ラグビー選手だった、いわき先生の人生の経験で、今の治療法があり、家族をなんとかしてあげたいという情熱が駆り立てた。



それを観たある人は素晴らしいと賞賛し、
またある人は、詐欺ではないかと疑う。


世の中には様々な信念体系を持ち、経験に基づいて生きている。

それは仕方のないことだ。


そこにも二極化がある。
このようなことは、前からある。


〜〜になるはずがない!
〜〜はインチキだ!




本来私たちはシンプルである。

もう捏ねくりまわす時代ではなさそう。

複雑になるだけ。

周波数の違いがどんどん目に見えていく。




その動画を観ていたら、アルキミアで習ったエネルギーワークにかなり似ていた。


腑に落ちる。



コツコツやろう。

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