昨日は、マーヤさん主催、
吉田総合研究所の吉田所長の
〜古代ピラミッドとカタカムナで宇宙を解く〜
共振共鳴テクノロジー
と題したセミナー&懇親会へ。
マーヤさんから話は聞いていたけど、吉田所長はやはり宇宙人👽
アンドロメダのエネルギーが強いのかな。
アンドロメダの風雲児だという

1次元は、紐のようなもの。
そして、震えて、
2次元で、紙のような
回転して、3次元 ‥‥‥
カタカムナの話。
2年くらい前にルノルマンカードを一緒に学んだ方の妹さんがカタカムナの本を出版されて、私も応援のつもりで購入したが、難しくて1ページしか読めていない
また読んでみようかな

日本語の始まりのようなカタカムナ。
48文字あって、
48音の思念(言霊)の表をいただく。
丸や半円やらさっぱりわからないが、それが文字である。
48音と書いてヨハネ
これもビックリ
ヒフミヨイ‥‥‥と始まり、これらの48音の響きが、物質、生命体カタの、
その見えないチカラの広がりカムの、核ナから出ていると書かれている。
自分の名前を当てはめてみても面白い

ピラミッドにもはめると、
なるほどとなる
ピラミッドやスフィンクスは時間軸のない時代に建造されたものなので、
何時ごろのものか、年代があやふやなのだそう。
参加者全員でヒーリングウェーブのタブレットで体験をさせていただく
吉田所長は、プルシャという初めて聞く名前を連呼された。
プルシャは、サンスクリット語だそうだ。
意味は、宇宙そのもの、源なんだろうなぁと自分なりに捉えている。
そして、吉田所長の話を聞きながら、感覚的に捉えるので一番良いのは絵をイメージするのが良いと私は思う。
他人に伝えるのは、難しい。
私なりの解釈で良い。
お話を聞いても人それぞれなので、同じ話を聞いても皆、捉え方が異なるものだ。
私はこんなイメージをした。
太陽がプルシャとするならば、その光の一つ一つが私たちではないかと。
分離などしていなかったとしたら、繋がっているのだ。THE ONE
特にこちらは、松果体に太陽光を浴びている絵だ。
私たちは、プルシャに対して受容せず、抵抗していたのだという。
理解しようとすること自体が抵抗なのだと
そして、嫌だと思うことは続く、存続する。
今までいろいろなところで、様々な側面からお話を聞いてきたが、
もうシノゴの言わずに今を楽しめば良い!んだと思える
会場から近くの「楽楽」さんで懇親会。
しかも5時間
トマト鍋🥘
吉田所長と。
もう巨人と小人にしか見えん
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