初参加の私は何が何だかよくわかっておらず、1時間もすると納得した。笑笑
お話が一段落するとカラオケで歌う🎤
Aさんが真ん中に座っていたのに立って歌った方が良いからと
私の左側に立ってしばらく歌っていた。
それに何ら不思議さは感じなかったが、私のあるものをみていたようだ
途中からBさんもみていたようだ。
守護霊というやつだ。
2人とも私の左側にいる男性だと言う。
浅黒い肌で白い服を着ている。
イギリスの旅から、
昨年夏からの様々な出来事、ひとつが終わった。
そして還暦を迎えた今年、
もう何かが変わっている。
言われることは全く不思議とは思わなかった。
昨年からあることを考えていて
そのことについても言われる。
Aさん、Bさんが熱く私に伝えてくる。
そのこととは、まだこれから私が体験の中から創り出していくことであり、それをすぐに書くことはできないでいた。
でも、同時に何かを始めないととも思っていた矢先だった。
浅黒い肌、白い服を纏った男性もそんな力のある人だったのかもしれない。
未知の世界へまた一歩。
けれども似たことは経験済み。
歩いていけば灯りに近づく




