「魔女」波が。
流れに任せて、調べれば調べるほど
「魔女」のキーワードに流れていく。
先日投稿した「魔女の秘密展」の後日談がある。
紅月さんによれば、キツネ目の女性は今世ではなく、過去世での繋がりだったらしい。
看護師というか花の蜜のようなものを扱っていたセラピスト仲間だという。
今で言うフラワーレメディのようなものかもしれない。
雨が降っていたので外へは行けず、サロンのような場所にいたら、魔女狩りに遭ってしまった。
2人で火あぶり

最期に来世でも同じことをしようと約束した。
けれども、彼女は輪廻してこれなかったという。
それで、紅月さんは3年前の「魔女の秘密展」での映像をリアルに視せられたのか。
輪廻出来ず、約束を果たせなかったことを私に伝えるために
私はなぜ、このようなことを聞いているのか

これは、私の内側にしかないことだ。
いま、ひっそりと勉強している「シェイプシフターオラクルカード」
これも、レムリア、アトランティスやアヴァロンのことを書いたルーシー・キャンベンディッシュ氏の本からのヒントだ。
ヒントというより、このカードは彼女の創ったカードだ。
印象的なイラストはジャスミン・ベケット・グリフィス氏のものだが、奥深さにこれまたシビれる。
彼女は白魔女。
秋、彼女に会いに行く🏃♀️
惹きつけられるのだ
白魔女ルーシー・キャンベンディッシュ氏
