昨年春から年一度、この名古屋にも来てくれることになった。
これはかなりうれしいことだ。
今回からクレッグのクラス、ベーシックとなる「セルフディスカバリー」レベル1の再々受講を受ける。
ありがたや。
その後、私もクラブワールド社長の大村真吾さんの369会に参加する。
クレッグが初めに
「今日、集まった人たちは先生だった過去世があります」
すでに参加者の皆さんのガイドや過去世を視ているのだ。
今後、クレッグは「先生」を教えていくのだろう。
「知恵を引き出すのが教育」
「サイキック=魂という言葉でもある」
高次の源を使うと、よりクリア、より明るく、パワフルになる。
やりたいことを太陽神経叢に想い、ハートに上げ、顔にいき、高次へ移動させる。
LOVE
WISDOM
POWER
この3つが大切。
この言葉は好き

セルフディスカバリー レベル1の再受講は過去に2回くらい受けているが、バージョンアップしていた。
時代の流れなんだろう。
私自身の意識も変化してるし、余計にそう感じるのかも。
後半で、場所の移動をした方が2名いた。
それでクレッグは、その2人に「場所変わりましたね?」と訊ねる。
普通の肉眼ではそれはすぐわかるのだが、クレッグが視ているのはそこではない。
チベットの僧侶、エジプトのなんとかと言った。
それぞれにチベットの僧侶の過去世を、エジプトの過去世を視た。
その2人が私の前の席に交代したような感じに移動した。
その2人のエネルギーが似ていたので席の移動で分かりにくかったようだ。
今世の2人を視ていたのではなく、過去世の方を視ているのだ。
その話の中で「The High Priestess」いう言葉が聞こえた。
きっと私のことだろう。
昨年、私の過去世を視て、ジプシーと言い、「上に The High Priestessが いるよ」とクレッグに言われたことがあった。
過去に何度かキリスト教に従事していたのだろう。
その時は司祭と訳されたが、女なのだ。
司祭は男性しかなれない。
でも男性の格好をした女性だという。
「女教皇ヨハンナ」
10時間耐久レース?のような集中講座



今までは2日間でやっていたが今年から1日の集中講座で濃厚



thank you





