今日は、エドガーケイシーの
「リーディング」ドキュメンタリー映画を観てきた。
エドガーケイシーが遺した、人類の道筋。
白鳥哲監督が、20世紀アメリカで「奇跡の人」とも称せられたエドガー・ケイシーと、ケイシーが行った「リーディング」について、回想ドラマを交えて描いたドキュメンタリー。
医学的知識を持ち合わせていないものの、催眠状態に入り、相手の肉体を透視して病気の原因や治療法を的確にリーディングすることができたというエドガー・ケイシー。
なぜそのような才能が培われていったのか、現代人が抱える病をモチーフに、日本エドガー・ケイシーセンター会長の光田秀氏らとともに、ケイシーの謎に迫る。
エドガーケイシーは、13歳の頃に庭で天使のような人を視た。
その人から何が望みか?と聞かれて
「人のために役に立ちたい」と答える。
幼い頃から霊的な存在を視ることがあり、そのような能力が開かれていた

エドガーケイシーのリーディングは、催眠状態で医者にこれ以上は何も出来ないというようなことを言われた方のリーディングをするというもの。
今までに14,000以上のリーディングのカルテが残されている。
CAREとは、
循環 C Circulation
同化 A Assimilation
弛暖 R Relaxation
排泄 E Limination
そして三位一体なのだ。
肉体と心と魂のバランス。
KARMA IS MEMORY
カルマは、記憶なんだと。
カルマを抱えていると、その箇所が病気になったりするみたい。
私のカルマも解消したい‼️
閉所恐怖
どこかに閉じ込められたんじゃないかなと思う。
高所恐怖
突き落とされたのか、自分から落ちたのか?
水に飲み込まれるような恐怖感
どこかで溺れた気がする。
過去世での記憶はないが怖さがある。
若い頃は全くなかった。
年齢とともに出てくるのかも。
テレビドラマで飛び降り自殺をしようとしている場面があると、足元がシュワシュワしてくるのだ。
見ているだけなのに。
すぐさまチャンネル?を替えてしまう。
生活に支障はないが、恐怖感がない方がいいに決まっている。
ものすごく感動したとともに、エドガーケイシーのことをもっと知りたくなったし、
人類にとって素晴らしいリーディングをされたんだなと感慨深い。
後世の人類のために。
未来が明るくなった気がする



ひまし油、あまり聞いたことはなかったが、ガンが治った、アトピーの肌がキレイになった、子宮筋腫がなくなったり。
このドキュメンタリー映画を観て、今よりもっと希望が持てるようになればと思う。
名古屋は今日で一旦終わり、追加決定されて来月末から再来月中旬まで上映される。
■名古屋シネマスコーレ
『リーディング』
2018年4月28日(土)~5月11日(金)
『祈り』
2018年4月28日(土)~5月4日(金)
※1日1回上映
『蘇生』
2018年5月5日(土)~5月11日(金)
※1日1回上映
http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/
見終わり、ランチしてサロンへ。
速攻でひまし油、生アーモンドなど諸々注文した。
二男のお嫁さんにも良さげだから、息子にLINEで連絡

あいつはスピ系の話に対して胡散臭いと言う。
そんなこと言ってる場合じゃない

あんたの嫁は近くのコンビニに買い物にも行けないんだから
それをなんとかせにゃ、あんたの人生もどうなっちゃうんだよ
今までもアレコレ言ってきた

フラワーレメディを何度運んだことか

よくわからない薬もあまり飲んでもらいたくないし

ごくごく普通の生活をして欲しいもの
また、本を買わなくちゃ



