18:00〜21:00
国際センター駅近くのとある場所。
今回のグループは9名。
そのうち6名はお友達‥‥‥、のせいか何だか面白かった。
クレッグとは東京でしか逢えないと思っていたが、宮本和美さんのオーガナイズのお陰でこうして名古屋にいながらにしてセッションを受けられることになった
感謝





グループセッションとは‥‥‥
個人セッションよりも深いものがある。
ひとりひとり、違うメッセージや質問をされるのだけど、そのアドバイスには全員のためのものだ。
私の番が来た。
あなたには自由がある。
やりたいことがやれる立場にある。
ボランティアから始めてもいい。
しなければならないことはない。
今回は、クレッグがまるで絵画のように白い絵の具でアウトラインされたように視えた。
頭の方から消え入りそうな後ろのホワイトボードに溶け込みそうになる感じ。
ジプシーとして、ダンサーとしての過去世がある。
その側面はどこにあるのか

初めての個人セッションの時、タロットカードと言われた。
今までに個人セッションは4回、グループセッションは2回受けている。
その中でカードリーディングのことは幾度となく言われている。
まあ、そういう過去世が多かったのもあるだろうし、今世へ影響があるのだと思う。
前回も言われた、「ジプシー」
「ジプシー占い」と検索すると、ルノルマンカードに辿り着く。
いま、やっているじゃん
どういうこと

ジプシーを研究?してみようか。
クレッグが私の上に司祭(High Priestess)だった過去世を視た。
今までにクレッグから◯◯をやるといいよと言われたことでやれなかったことは何か?と訊かれる。
やりたいことが2〜3年かかってやしないか?
確かにそうだ。
ピッツァの生地をこねて放置しておくとグルテンが入っているからもとに戻ろうとする力が働く。
その2年、3年で縮こまってしまう、というわけだ。
数年前、私のハイヤーセルフが業を煮やして、圧力をかけて、いくつかの私の進むべき方向へ誘ってくれたんだと思えることがある。
そういう時は、ドラゴンエネルギーを取り入れるようにとアドバイスされる
現在の私の年齢だと、3回目の土星の変革期を通り過ぎ、あと2年すれば次の変革へ突入するそうだ



今まで経験して来たことを私は伝えて行きたいと考えている。
ちょっとした会話であったり、セッションであったり、文章であったり。
ブロックは、すべては外せない。
確かに外してしまったら、精神の混乱が起きてしまうんだろうな。
人間ってうまくできているんだなとつくづく思ってしまう。
明日のワークショップが楽しみだ



