生徒さんは、糸かけ曼荼羅などの講師で活躍中のMさん

私がエッセー教室やる!って言ったら、すぐ受けたいって言ってくれてうれしかった

以前、いろいろ文章が書けていたのに、ここ最近あまり書く気が起こらなくなったとか

そんな時、書かなくてはならないことになったらしい

グッドタイミング

そこで、Mさんは何を書いて表現するか
ということなのだ。
ということなのだ。動機も大切だけれど、動機の前の自分の在り方や気持ちの変化も書くとわかりやすい。
Mさんという人間性が映し出される

そんなことをアドバイスしながら、書いてもらった_φ(・_・
「普段から正しい日本語って使っているつもりが間違ってた~(~_~;)なんてことも。
的確なアドバイスのおかげで素敵な文章に仕上がりました」
とMさんがコメントをくれました。
しばらくぶりにあらたまって何かを書かなくてはいけなくなると、何から書いたら良いのかわからなくなるのだと思う。
私は、何から書いてもいいと思っているが、落としどころのテーマから大きく外れなければ良い。
何度も書いていくと、要らないものも見えてくるのだ。
続けて、熟考するって何でも大切なこと





