短いようでいて、やはり長かったと思う。
その間に周りも変わったし、いや、私が変化したのか。
書くことによって気づいたこと、自分自身の在り方。
それでなのか、人間関係においても変化がある。
これからもまだまだあると思う。
パーティーの前に
スタジオプルミエ LEEくんに撮ってもらう

けれども中身はクリアーでありたいという思いのオフホワイトのロングドレスを選択
思い出の場所、八事サーウィンストンホテルで魔女道の出版記念パーティー





こんな盛大なことになろうとは。
緊張感はあまりなかった。笑
でも、大勢の皆さんが出席していただけることに興奮していたと思う。
100名のゲスト
左が絵里子さん
声も顔も美しい

声も顔も美しい

皆さんが続々と集まって来てくれて



華麗に?加齢に?
階段を降りる。
足早に降りた。
後からもっとゆっくり降りてくれたら良かったのにと言われるが、イヤなんだって
笑
あれが限界なの
何だかロッカーみたいだと言われてご挨拶。
私らしくテキトーなスピーチ

その後に自惚塾のシャバーニ塾長の来賓挨拶
当たり前か。
そして、お次はスタジオプルミエのスタイリスト かよさん。
かよさんは、月とうさぎのステキなお着物で乾杯の音頭を

乾杯が終わったらブッフェスタイルでお料理を目指す皆さん





私はこの時、何をしていたのだろう

友達が持ってきてくれた皿のソーセージ1本しか食べた記憶がない





この後、私は何が何だかわからないスピードでことが運ばれる





No.2へ続く












