エアコンが追いつかない。
暑い、熱い
全員で14名。
ぎゅうぎゅう
閉所苦手な私はつらい、いや、皆さんもツライでしょう。
オランダ産のマンボヤというフラワーエッセンスの説明をされ、
最後に瞑想を。
お母さんがテーマのエッセンス。
そのエッセンスをヤルカさんが一人一人の口に入れていく。
向こうから女性が歩いてきました。
どんな女性?
私はなぜか、その前に自転車に乗る男の子が見え、その子が走り去ると馬車がやってきた。
白いブラウスにキレイなブルーのドレスを着た女性が降りてきた。
赤い髪の毛を結いあげ、帽子を被っている。
花のような帽子。
すらりとしたスタイル。
もちろんヨーロッパの人。
それは、なにを意味するのかわからない。
女性をイメージすると、子ども、大人、おばあちゃんの年齢、巫女さんなど6種類あるのだという。
私は、そこの大人ということになるが、その説明はされなかった。
ロベルトさんの通訳で笑いが止まらない箇所があった。
「赤ちゃんとして生まれて、、、」
えっ?
誰もが赤ちゃんで生まれてくるのでは?
おばあちゃんで生まれてきたイメージをしたら、急に笑いがこみ上げてきた。
皆さんは、普通に大人だからいちいち気にしないのだ。
マンボヤの説明では、バッチ博士のフラワーレメディと似た効果のものもある。
それを選択するのは、やはり合う合わないとか、好き嫌いという選択のようだ。
皆さんが帰られ、片付けた後、ヤルカさんとツーショット。



