光る、好奇心 | 魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

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ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

クレッグ・ジュンジュラス氏に初めて会ったのは、東京青山のとある一室だった。


彼の存在を知り、無性に会いたくなって個人セッションを予約した。

セドナ在住でヒーラーのヒーラーと呼ばれる存在。


部屋に案内されて、ソファーに座ると開口一番、

「あなたから炎が視える」


えっ!? この人は何を言っているのだろう!?

誰の話をしているのだろう!?
と、次から次へと私のことを話し出す。


そして、私の前世といわれるいくつかの過去と、それをまとめた感じでこう言った。


「あなたは、デザイナー、哲学者、ヒーラーです」


私はデザインの仕事をしていたのでデザイナーの仕事は合っているのか、、、でも哲学者って、、、そんな頭は私にはない、、、ヒーラーは目指したいビックリマーク


そんなことを思い巡らせた。


「今からあなたにエネルギーワークをします」

そう言われると、リラックスして座りなおした。


左手を出し、ハァーっと言いながらエネルギーを送ってくれた。

すると、私のカラダがビリビリと皮膚が炭酸水に触ったかのような感覚になった。

これは緊張はてなマーク

いや、緊張などしていない。


クレッグ氏を見ると、光っていたキラキラキラキラ


私は人が「光る」というのを初めて視た目
photo:01



彼は私に「光る」ことが出来る、を視せてくれた。


初めから視えないと思っていると、視えないし、視えていても思考が見間違い、あるいは気のせい、錯覚ということにしてしまう。


それは、「私」を小さくする。

その後、私はしばらく好奇心から人を視るようになった。


視えなかったものを視たい、聴こえなかったものを聴きたいと、より強く思うのだ。