とは言え、私はMではないっ。
SかMか
と問われたら、どちらでもなく、どちらでもあると答えるだろう。人は、どちらも持っていると思うからだ。
相手によってSに片寄るか、Mに片寄るかなのだ。
あと、その時の感覚。
池下施療院へは、なかなか時間が合わず、詰めては行かれない

昨日は、約一カ月振りだった。
そりゃ、もう左半身がガンガンに凝りまくっているΣ(・□・;)
鼻炎がひどくてしゃみをする度に、左の股関節に響く

いつもながら大須賀先生は、私が痛がると笑う。
失礼なやっちゃ

やっぱりS

もしくは、私の痛がり方が変

まあ、でもサディスティックということにしておいた方が話は面白い

『決して、Sではありません』
と大須賀先生は、なおも訴える。
わかっていますよ☆~(ゝ。∂)
身体というものは、常にバランスをとるためにどこかがかばってあげる仕組みなんだそう。
ほんと、スゴイ*\(^o^)/*
だから、こんなに左半身が凝りまくるのだ

足裏の痺れも随分、楽になり
あともう一歩というところ。年末までにはスッキリさせたいところ

大須賀先生!よろしゅうたのんますm(._.)m
