今日は、ヤスオ君に一カ月前から誘われていた石川道子氏の講演会に行った。
タイトルは、『人類は存亡の岐路に立つ』ー世界教師の出現とUFOの役割ー
凄いタイトルと思えるが、最近では地球の危機を感じている人も多いと思う。
6時から9時半まで、休憩15分あったけれどバッチリで、濃い内容だった。周りを見渡すと年齢の高い客層で6:4で女性が少々多かった。
エネルギーが強いのか、始まってすぐから隣の女性が寝てしまっていたり
しばらくすると、後ろのおじさんのイビキが聞こえる。
何のために聴きに来たのか?
石川道子氏のエネルギーはもちろん、ベンジャミン・クレーム氏の遠隔によるエネルギーが強いのだろうと推察する。
ベンジャミンクレーム氏は、体調を崩され、89歳という高齢で今年の講演会にはドクターストップがかかったという。次回は、この目で観たいと思った。
新しい時代の世界教師としてマイトレーヤが名乗りをしていないものの、すでにアメリカやブラジルなどにテレビのインタビューなどに出ているという。
神の愛の体現者。巨大な宇宙のアバター。人類の友であり、長兄である。
分かち合いが世界を救う。
明日は伝導瞑想会が行われるので、参加したいと思う。