最近、ネルソンマンデラの本を読みました。
彼の信念の一つに、
人は誰でもいいところがあり
いくら敵であっても必ずそのいいところを見いだすというものです。
特にアパルトヘイト廃止を目指していた彼の前には少なくない敵がいましたがそのな相手を前にしても、いいところを見ようとする人の彼の姿勢に何人もの敵が
味方になってくれたというエピソードが綴られています。
私たちの生活の中でも、すごくいい人だなと思っている人が、陰口を言われていたり、
逆に少し苦手だなと思っている人もお、
別の人からするとすごく慕われているのを知る場面に遭遇したことありませんか。
あー人って本当に見方次第なんだなぁ~と
マンデラの本を読んで、改めて感じました。
先生として、私たちはどんな子どもたちに対しても「いい見方」をしていかなくてはならないですね





」「離れたくない~
」と言っていた子たちも、



