口腔外科行きました。

犯人は、

膿でした。

奥深くが膿んでいたのです。




口が開かないのに手術開始!!

麻酔効いてないし、手挙げても無視されるし、地獄でしたぁ(・∀・)ノ

「頑張って!」「あともう少しですよ!」と先生や看護師さんに励まされながら、必死に我慢あせる

親知らず抜くときより悲惨な状況でした爆弾
麻酔追加しても痛いんだもんしょぼん

目にはうっすら涙が…。


「麻酔が効きにくい場所だったんでね。口も開かないのに、よく頑張りました。」


その後、採血して抗生物質の点滴を打ちました。

明日も点滴です。

明後日も点滴です。


ちなみに、膿の原因は親知らずではなく(親知らずの傷口はきれい)、

左7番の輪っかを着けた後、内頬っぺを噛みまくり、その傷からバイ菌が入ったようです。

また、親知らずの炎症があまり治ってないうちに、装着してしまったのかもしれないとのこと。
確かに、着ける時激痛だったなぁあせる


なんか、思っていた以上に大事になってしまいましたDASH!

明日から病院休みだから、救急病棟で点滴だし。


ちなみに、
痛み止めがあまり効きません。

だけど頑張って、パンをシチューに浸してやわらかくして1枚食べました食パン

夜は雑炊を流し込もうと思いますナイフとフォーク


なぜか今回、胃薬も処方されましたガーン
痛み止め飲みまくるからかな?
手術直後にも飲んだしDASH!
ちゃんと5、6時間開けないとね時計




というわけで、
口が開かなくて抜歯延期だワーイと喜びもつかの間、もっと痛いことされたマリジャムでした。


精神的にも辛いです。

今後の矯正への不安も高まるし、ちょっと後悔の念すら…。