青ゴムをはずし、ついに、滑舌が悪くなる装置を上顎に装着!!

早速発音おかしいぞー。
キとかシがうまく喋れませんあせる
あと、食べにくいー。

噛み合わさってる歯が、右に一ヶ所しかないから、食物を、舌を駆使して上顎で潰して食べてるんですが、
上顎に器具が付いてるもんで、磨り潰せないショック!

青ゴムで歯をずらした関係で、前より噛み合わせができた気かするから、これからは…ちゃんと奥歯で噛む練習をしよう…。


器具以外に、本日、また青ゴム入りました爆弾
7と6の間かな?
また痛むのかなダウン嫌だなダウン



上右6番「ゴムいなくなったと思ったら、今度は…硬い!金属!?きついんだけど!」

上左6番「あいつ、すげぇ青かったよな。ゴムのくせにさ。どこいっちまったんだか。」

上右6番「でもまた新たなゴムいるんだけど。…きついんだけど!」

上左6番「あ、ほんとだ。こんな狭い所で…いったいお前は何がしたいんだい?」

青ゴム「…スキマ…ヲ…ツク…ル…」

上左6番「スキマ…スイッチ…??」

上右6番「ゴムはいいとしてさ、俺たち金属でがんじがらめじゃん!超びびる!」

上左6番「びびる…?大木??」

器具「…どうも。よろしくね。」

舌「正直、すごい邪魔です。」

器具「すいませんね。ま、仲良くしましょうよ。」


~つづく~