個性 短所長所 

 

 

それは補完の関係ではない

 

補完という現象に留まり続けるのならば

個 の爪先ほどしか経験できない

 

短・長という認識

その基準自体を疑ってみる

 

 

もっと自身の器官をはたらかせて

 

生きる

世界をみる

ことにあたる

 

 

 

 

個・性 

個の性質でしかない

 

皆の言う尊重のスタンス自体が

チカラの抑制であり個を貶める

これは・個・の軽視を意味しない

 

個 とは圧倒的なもの

 

 

 

 

個は完璧である

 

 

完璧は閉じない

 

 

それゆえ 個 は永遠である