本当いい。
いい感じの世界になっていくなー。
って感じたり思いながら生活しているんだけれど。
例えば。。。
私が関わらせていただいているお子さん方は
「ちゃんとしている」
自身に対して。
だから、
学校行ってても、行かないって決めていても。
「ちゃんとしている」
自身に対して。
ちゃんとしているって、
似た特徴があって。
「安心して自分の好きなことにどっぷり浸かっている」
すると、
年齢性別関係ない独自のコミュニティをもちはじめる傾向にある。
複数の世界を持っている。
だから、
「大人らしさ・大人とはこういうもの」
「こどもらしさ・こどもとはこういうもの」
ってのが無い。
多面的に 「人」 というものに触れている。そのようにみている。
彼女彼らに接していてそー伝わってくる。
いいよね、
自然で。
不自然な「想念」で固められない。
だから 自然なかたち で自分に疑問も興味も持つだろうし
選択も決定もね。
単一的な価値として結ばない。
単一的な価値に走らない。
「社会」とはそのように映し現れている。
って感じ取っている。
「人」というのは 形容し難い 。って。
「人」という 万象 を感じている。
彼女彼らに接していてそー伝わってくる。
それって開かれているよね。
自然界そのもの。
って思うんですよ。