お友達の女子を
お付き合いしている彼に
紹介したら
歌の内容は
それがアダになって、
友達に彼をとられるなんて
悪夢ですし、悲しすぎぃ~
曲はテンポよく流れていき
身に覚えがあるので
よけい寂しくなっちゃいます
ふたりの相性がぴったりだったのかも
わたしの心が狭いのでしょうが
いい教訓として、仲のよいお友達でも
おつきあいしている
彼に会わせないようにします(涙)(≧▽≦)
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お友達の女子を
お付き合いしている彼に
紹介したら
歌の内容は
それがアダになって、
友達に彼をとられるなんて
悪夢ですし、悲しすぎぃ~
曲はテンポよく流れていき
身に覚えがあるので
よけい寂しくなっちゃいます
ふたりの相性がぴったりだったのかも
わたしの心が狭いのでしょうが
いい教訓として、仲のよいお友達でも
おつきあいしている
彼に会わせないようにします(涙)(≧▽≦)
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日本タイトルは「恋のかけひき」
原題は「Don’t Pull Your Love」
明るくて、爽やかなかつ、ポップな
アメリカン・サウンド
何度でも聴きたくなる曲です
ジャケット写真の3人を見ると
どのメンバーが、
ハミルトンか、ジョーか、レイノルズか不明です
また、メンバーのボトムは全員
ジャケット写真からは不明ですが
ジーンズファッションという
当時の典型?だったかも
もとはメンバー3人は
T・ボーンズという
インストバンドのメンバーだったそうで
ハミルトンは
ヴェンチャーズの「ダイヤモンド・へッド」の
作者だそうです
また、なぜ3人のうち
ジョー・フランクだけがファースト・ネーム入りで
ハミルトンとレイノルズが
ファミリー・ネームだけ
なんでしょうか(≧▽≦)
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この曲を知ったのは
映画「リンダ・リンダ・リンダ」を
観てからです
女子4人組バンドが
ストーリーの中で
唄と演奏を
披露するシーンでした
メンバーは
ヴォーカルがペ・ドゥナさん
ギターは香椎由衣さん
ベースは関根史織さん
ドラムスが前田亜紀さん
ノリノリのライブシーンが印象的
この映画を観てからオリジナルの
ブルー・ハーツに辿り着きました
よかったら
映画での唄と演奏シーンをどうぞ
知らない時は
竹内まりやさんや、アン・ルイスさんの唄
「リンダ」のアンサーソング(?)
そう思っていました。(≧▽≦)
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この曲を聴くと
レゲエ?かなって
第一にスティールパンが
印象的なサウンドであり
UAさんがミステリアスな巫女さんに
見えてきます
みことのりにリズムをつけて
ハスキーヴォイスで
読み上げているように
聴こえる(?)そう思えてなりません
この曲の中でベースがとても
自己主張しているサウンドなこと
ただ、CDソフトやレコードでないと
ベース音が曲に溶け込んで
目立っていないのが残念!
参加メンバーを見ると
ベースのメンバーは
Tancoとなっていて
「Home Grown」のリーダー
Tancoさんと思われます(≧▽≦)
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7月17日は
ジョン・コルトレーンの命日
遅くなりましたが、わたしが大好きな
彼の演奏をアップいたしました
コルトレーンの代表的なバラード曲です
唾液が出尽くしてしまったような
猛練習で飛びぬけた実力をつけてから
1年半くらい経過した頃の演奏曲
1957年5月31日録音のアルバム
このアルバムは
彼の初リーダーアルバム
日本タイトルは「コートにスミレを」
情感たっぷりにテナーを吹いています
ジャケット写真を見ると
テナーサックスを前に置いて
ポーズをとる
コルトレーンのメヂカラが
すごくて怖いくらい・・・
それだけ、ハングリー精神の塊。
そんな表情です
今まで、
満足に演奏させてもらえなかった
その鬱憤を吐き出したような心情を
バラードにこめて納得できるように
一音ずつ怨念を込めて
レコーディングしたのかも(≧▽≦)
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軽快でワクワクしながら
すぐ、三半規管になじむ曲で
何度でも聴きたくなります
アート・ファーマーと
ジジ・グライスの双頭リーダーと
云っていいのでは・・・
ファーマーもグライスも
激情型というより
知性的で計算されつくした
メロディやソロのような気が...
うがった見方でしょうか
ジャケット写真で
二人が寒い季節に熱い握手を
交わしているのが印象的です
曲のタイトルにある“Tony’s”とは
ライナーノーツによれば
当時、ブルックリンにあった
ジャズ・クラブの
名前のようです (≧▽≦)
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ビートルズの曲をカバーした演奏
冒頭の口笛
どなたが吹いて
いるんでしょうか(?)
真夜中の雰囲気があって
クチあたりがよいのですが、
部屋の灯かりを消して暗闇で
聴いているようなサウンド
このカバー曲は、FM放送
それもジャズ番組のプロローグや
エンディング・テーマ曲に
ぴったりなのでは・・・
ビートルズ・ファンには
チョット、物足りなさを
感じるかも
お酒が飲めるお店に
連れて行ってもらって
(たまには、ダンナさん
お願いします。)
この曲が流れていたなら
このお店センスがいいなぁ〜なんて
思っちゃいますね (≧▽≦)
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イントロのギターカッティングが
印象的です。
ヴォーカル・氷室さん
肩にリキがはいった熱唱もいいです。
間奏における布袋さん。
ギターソロも
「オレのギター演奏どうだ」とばかり
自己主張しています。
何枚目のシングル盤なのでしょうか?
。
氷室さんや布袋さんのヘアスタイル。
リーゼント(?)なのでしょうか(≧▽≦)
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7月7日,
今日は七夕なんです
フィリー・ジョー・ジョーンズの
シンバルから始まる魅力的な
イントロから始まるんです
ジャケット写真を見ると
「Mating Call」
Tadd Dameron with
John Coltraneとなっています。
ダメロンのリーダー・アルバムと
思っていたのですが、先に述べたよぅに
ジャケット写真には
Dameron with Coltrane と記載されており
1956年当時30歳の新人
ジョン・コルトレーンが猛練習の成果で
ようやく名前が知られてきたのでしょう
1年前の1955年29歳時
録音したMiles Davis New Quintetでの
たどたどしい演奏(失礼)と
雲泥差の素晴らしい
構図の演奏になっています
ダメロンは、コルトレーンの
大器の片鱗ぶりを見抜いて
ワン・ホーンとして起用したのかも (≧▽≦)
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