音吐朗々とアルト・サックスを吹いて

楽し気に思える

ルー・ドナルドソンの演奏

 

 ドナルドソンといえば

バードランドでのライブ演奏における

クリフォード・ブラウンの相方

その印象が強すぎるんです

 

 そのオーセンティックさと

真逆なポップで楽しいセッション

 ジャケット写真では

何を食しているのでしょうか

 

 食事中なのに

ちっとも楽しそうではない

ドナルドソンの表情

 

 奥さんが作った手料理を

こんな表情で食べていたら

イヤですね

   アルバム・タイトルの「Gravey Train」は

日本語すると、楽にお金稼げる仕事

そんな意味らしいです

マジか(≧▽≦) 

 走る人走る人走る人

 

 歌詞に

名前をきかれたら

気を持たせてウインク....

ってありますが

 

  男子にそんなことを

してみた~い(苦笑)

  曲のタイトルのように 

モンロー・ウォークを

してみたいですが、身体が

幼児体型では無理(泣)

 

  今なら、”ゆうちゃみ”さんの

モンロー・ウォークを見ながら

この曲、聴いてみたいです。(≧▽≦)

   走る人走る人走る人

 TVのサスペンス番組に

使用されていた曲のようです

 

 ”私にだけ、見せてくれた

あなたの涙 あの日から

決めたの その夢を支えて

生きてゆこうと

    普段 ポーカーフェイスの男子が

わたしにだけ

涙とか笑顔をみせたりすると

  そのギャップに

キュンキュンしちゃう!

 そんなことを妄想しながら

聴く歌なのかも(≧▽≦)

  走る人走る人走る人 

 

    京都の観光スポット用に

参考にしたい曲ですが

曲自体は失恋ソングのようです 

 

  歌詞に出てくる場所

清水の長い石段、登って降りて”は

 清水寺に行ったことのある方は

ウン ウン そう そう」って

思うかも.............  

 

  また、他の歌詞にある

大覚の白い石仏

触れたり、見たり”は

 実現していません。(涙)

  唄の中に出てくる

ダッフル・コートを持っていますが
黒ではなく、定番のネイビー・カラーです

  ひとつだけ、?って思うのは

レコードジャケットを見ると

ギャグなのでしょうけど

 

 センターでメットをつけているメンバーの

ふざけたファッションには

チョット、イラッとしちゃいます。
 (ファンの方、逆にイラッとしたらゴメンナサイ<(_ _)>

       走る人走る人走る人

 

 初めて聴いた時、

このラブ・ソングを

ダレが唄っているの?って

そう思いました。

 

 つのだ☆ひろさんって、わかった時

本人と曲のイメージが違う!(失礼)

(ファンの方、イラっとしたら<(_ _)>

  ジャケット写真は

つのださんが何故か、背後霊のように

気配を隠してボーっと立っている(

ように見えます。

 

    メリー・ジェーンを一途に

好きって素直に吐露している

そんな曲ですね。(≧▽≦)

  走る人走る人走る人 

  高速道路をドライブしていると

風景がつぎつぎに飛んでいく

シュチエ-ションにピッタリ。

 (わたしは助手席ですが・・・・・)

はかなげさをも感じる曲。

  ジャケット写真には、

ネクタイを緩め、ちょっとリラックスした時間で

長髪全盛の頃なのでしょうか

イケメンがふたりカメラに収まっています

  この当時はまだ、ネクタイをしており

ステージでTシャツ・短パンでないのが

ナイスですね。(≧▽≦)

 走る人走る人走る人 

  ヴォーカルの

ゲイリー・パケット

声量に圧倒されます

 

  甘~い低い声で

まるでクラシックのバリトン歌手かと

思うくらい

 

  この声量、低い声で

話しかけられたら

 それで、もうもうもう

グッときちゃいそうです(≧▽≦)

   走る人走る人走る人

     

    「旅の宿」って ホテルではなく

ひなびた日本旅館?

 いつかこんな旅館に

ダンナさん、連れってくれないかなぁ~

お願いします 🙇

  

 歌詞のように 

浴衣にススキのかんざし”を

いたしますけどぉ~ (^_-)-☆

 

 また、

上弦の月”なんて歌詞

なかなか使わないですよね

 

 こんな発想、凡人の

わたしには無理!  

 

   

  お菓子のおまけについていたという

 8cmCDシングル盤の

ライナーノーツには

 

    “出無精の拓郎と

暇さえあれば日本中を

 放浪に近い旅をしていた

作詞の岡本おさみのコンビ

としています。 (≧▽≦)

  走る人走る人走る人 

  ラテンのノリで

ペニー」こと当山ひとみさんが

歌う「ロンリー・ライダー」は

 程よいポップさと

ソウルフルな感覚がいいですね。

  ブラック・ミュージックや

ラテンが好きなファンに

気にいってもらえるのでは・・・・・

  向井さんと当山さんの

掛け合い漫才のような

トロンボーンとヴォーカル

 

   これから暑くなる季節にあって

トロビカルな感覚があり

リピートしたくなります(≧▽≦)

   走る人走る人走る人

 

 Nowhere Man」は

日本タイトル「ひとりぼっちのあいつ」と

なっています

  

  日本タイトルにする必要

あったのかなって

 

   ジョンのヴォーカルは

やはり、セクシーですね

 

  間奏でのギターソロ

(ジョージ?)の最後、

 ピーという音が、はいりますが、

なんの音なんでしょうか。

    シングル盤ジャケット写真の

ジョン・レノンはピンクのBDシャツに

 チャコール・グレイのスーツ

見て見飽きませんし、ステキです

 

 最近のロック・バンドで

スーツ姿での演奏、ほとんど観ません。 

 Tシャツに短パンなどでの演奏など

もってのほかです(≧▽≦)

    走る人走る人走る人