「softbank光側とショップ側双方に不手際があり
今の状態になってしまったということでした。
なので、契約通りの状態になるように
softbank側で手続きをしていただけることになりました。」とのこと。
3・4月分余分に支払っていたことになるプロバイダ料金も
7月の携帯料金から差し引いていただけるということになり
ひとまずは一件落着。
消費者相談センターすごい。。。感激しました。
て言うか、わたしが甘っちょろすぎて
softbank側になめられてしまっていた…
ということでしょうか。。。(´∀`;A
「ただ、繁忙期のバタバタで今回のようなことになったようですので
もしかして7月の引き落とし時に差額が差し引かれない…ということも
考えられなくはありません。
その際はまた私に連絡くださいね」と担当者さん。
今回は
・とにかく契約通りの状態にしてほしい!
…というのが一番だったけれど、
この機会に、損をしてでも乗り換えようか!
大画面のiPhone6plusにしちゃおー!なんて、
ちょっぴり楽しみにもしていたりもしたので、若干残念…w
そして、softbankへの信用は私の中で最悪のものになっていて。
(かと言って、他社が信用絶大ということでもないけれど)
この引き落としがちゃんとされていなかった時には
それこそ堪忍袋の緒が切れるとき。
いまどきひと家族程度の乗り換えなんて業者側では日常茶飯事で
ダメージなんてないんでしょうが
もう一度担当者さんにお世話になろうと思っています(--〆)
というか
一件落着は良いけれど
本来ならこれだけ迷惑をかけられてるんだし
詫び電話の一本でもあって然りではないの?!
本当にどこまでも腹立たしい。。。
ともあれ
消費者相談センターの担当者さんには本当に助けられました。
感謝感謝です!!!
softbankさんはこの担当者さんの対応を
ほんと見習うべきだと思うわ。。。
そして、私も転んでもただでは起きません。
担当者さんの素敵な部分
softbankオペレーターの残念な部分
きっちり学んで自分の糧にしようとおもいました