例年に比べ今年は観劇の回数がめっきり減ってます。
見た~いって思うお芝居があんまりないのと
あったとしても「あゝ、荒野」みたいに
まったくチケットが取れなかったりってことで。
で、たぶん今年最後の観劇になると思われますが
セレソンの「わらいのまち」を見てきました。
斎藤工くんはいろいろお芝居見てるけど
このセレソンもみてますよね~やっぱり。
過去にセレソンを見た人のリストに載ってました。
右から2列目の下から5番目ね♪
今年舞台で一番見ているのが片桐仁さん。
「エレ片」と「totsugi式」と今回。
去年一番見たのは小出くんだったんだけどね~~。
で、私が今回の出演者で注目したのは、弓削智久くん。
「バス停より愛をこめて」で工くんと一緒に
全身タイツになっている彼です。
フライヤーで見たときには
こんなだったんで、どうかな~?って思ってたんだけど
実物は超イケメンでした~~![]()
しかもスタイルいいし、役柄もかっこいいし。
ルパン3世の実写版をやるなら
是非この方に次元大介をやっていただきたい、と
観劇しながらふと思いました。
(なんでかそんなイメージだった)
さて感想ですが、
う~ん今回の作品は私にはちょっと笑いがくどかったかも。
でも宅間さんって頭のいい人なんだなとつくづく思いました。
次の観劇は来年の山本裕典くんと福士くんの「パレード」かな。
(すでにチケットゲット済み)
来年は工くんもお芝居やってほしいなぁ~。
ってことで、あいかわらず無理矢理な展開ですが
2007年に「Pnish」の佐野くんと共演した
「空飛ぶジョンと萬次郎」をご紹介してみましょう。
結構髪の毛盛ってますね(笑)
空飛ぶ~ってタイトルだけあって
工が空を飛んでいます(笑)
おあとがよろしいようで・・・(爆)



