こんばんはです(*^o^*)
 
毎日更新目指してます!(b^ー°)
 
 
今日はぁ…第五話書こうと思ったんですけど…内容を思いつきません!あせる
 
 
 
 
結局、誰一人アドバイスをくれなかったもので…
 
 
第五話更新日は未定ですあせる
 
 
 
読者にならなくていいので、是非ペタをお願いします!!
 
 
 
また思いつきしだい更新でーすっ!
 
 
 
明日には更新しようと思うので、皆見てねぇmariatococoさんのブログ-0164_はくしゅ_ぱちぱち_ねこ[顔・表情].gif
 
 
 
 
 
また頑張ろっ
 
 
 
 
短いですが…この辺でバイチャ~(* ̄▽ ̄)ノ~~
 
 
 
 
 
こんにちは~
 
 
 
最近は自分のこと更新できずごめんなさいあせるあせる
 
 
 
 
えっと…みんなわかると思うけど、ケータイ小説的なものやらせていただいてます!
 
どうですかぁー?
 
 
 
実は、ブログはじめたばっかりの時に第一話を書いたんですけど…きずきましたか?
その時は読者がおらず、もっと頑張ろ…って思いましたが、昨日は読者がたくさんふえました~
 
 
〔パチパチパチパチmariatococoさんのブログ-0164_はくしゅ_ぱちぱち_ねこ[顔・表情].gif
 
 
 
 
念願の150人超えでーす!
 
 
 
ちょいエロいかもしれないですが…そこは勘弁ですあせる
 
 
 
 
これからも話しはまだまだ続きますっ!
 
一話一話全力を尽くしてかきますので、これからもよろしくお願いします。
 
 
 
 
できれば、こうした方がいいんじゃない?
 
等とアドバイスくれるとありがたいです!
 
参考にさせていただきます!
 
 
 
 
 
では、さようなら~(`∇´ゞ
第四話
1日が終わればまた1日が始まる…。
当たり前の事だけど、人によってはその1日が来てほしくなかったりする。
 
 
〔はぁ…また1日が始まった…〕下駄箱の前でため息をつく私に気がついたのは、真帆だった。
だけど…
 
 
 
スッ…
 
 
目があったのに通りすぎていった。
 
〔真帆…ほんとに私の事嫌いなのかな……。あ…川口…〕
 
上履きに履き替え、廊下に出ると川口が階段のところで友達と楽しく話してる姿があった。
 
何だか羨ましく感じた。
 
〔ムカつく…〕
『…。』
そのまま目の前を通りすぎたが…
『市川!!』
『っ!…』
〔きた…〕
 
『話したいことがある』
『…何?あたし忙しいんだけど。』
『三秒で終わらせる!』
『無理でしょ』
『あ…やっぱり?じゃぁ三分!』
『はいはい。何?』
 
 
『昨日…無理やりごめんなあせる後……』
『何?』
『俺…本心マジエロいけど、中身いいやつだし、俺市川の事絶対幸せにするし、大事にする。だから、俺と付き合ってください!っ』
ざわつく校内…
 
『ちょっ!みんながいる場所でやめてよっ』
『返信はいつでもいい。だけど、条件がある。もし俺を振ったら、好きでも嫌いでも俺とやれ。まぁ付き合っても同じ条件だけどね』『けっ結局体目当てじゃない(怒)』
〔キモい…何なのこいつ〕
 
『違う。体がほしい訳じゃない。ただ愛し合ってる事を確認したいんだ。』
『だったら、返信がOKだったら好きにやればいいじゃない。』
『振られるときは、俺の気持ちをわかってもらうため!』
『自己中な(怒)』
『んじゃあなるべく早めに返答よろしくドキドキじゃ!』
 
『キモ…』
 
『ゆ~う~み~!まさかOKなわけないよねー』
『奈美ちゃん…』
奈美が肩を抱いてくる。
『…どっちなのよ』
『ちゃんと返答はするつもりだけど、何て返すかはまだ未定…』
『何それ?約束は?絶対好きにならないって言ったじゃん。』
『恋って突然だし、人にどうこう言われる筋合いないから。もう友達じゃないし。』
『…返答するのはどうぞお好きに!だけどやったらマジ許さない』
『…わかった…』
『…みんな…行くよ』
『うん…』 
 
〔またバトルか…バトルは嫌い…かといって奈美の通りにしたくない…〕
 
どうしよ…でも正直あの快感…気持ちよかった。
 
もう一度味わいたい。
 
キーンコーンカーンコーン♪
キーンコーンカーンコーン♪
 
『市川!今日一緒に帰ろ!』
 
一瞬奈美たちの目が気になったけど…
 
『…いいよっ帰ろっ!』
『マジ?!やった!』
 
『ただし…キス…までね…
『キスしていいの?』
『声が大きいよあせる
実は…私も好きなの…だから…
『じゃぁ付き合ってくれるんだね!よっしゃ!市川の事は俺が責任もってまもりとおす。』
『ありがと!』
『じゃぁこれからはお互い名前で呼びあうの決定!優美ドキドキ』 
隼人…ドキドキ
『え?何?声が小さいW聞こえなーい!』
〔んもぅ…Sやろう(怒)〕
隼人!
『声デカW』
『…』
『でも合格!帰ろっ』
 
『あっ…』
隼人に手を握られた。
 
何の抵抗もできずそのまま私の家まで送ってくれた。
 
 
『…恥ずかしいけど…さっきキスまでならいいっていったよな?』『…ぅん…』
 
 
隼人の顔はすぐ目の前にあった。
 
『んっ!…んぁ…はふぅっんっ!』『フレンチじゃ気持ちがおさまらない…ごめんな…』
『…んんっ!んぁっ隼人っんっ恥ずかしいっんんっ』
『…』
 
何も答えてくれない…
 
『んっんっ!』
 
『もっと舌…出して』
今にもとろけてしまいそうな声で話しかけてくる…
 
『早く…』
『こう?…んんっ!』
 
チュパチュパチュパチュパ…
ジュルジュルジュルジュル…
 
二人の甘い音だけが誰もいない路地に響き渡る…
 
これから二人はどうなるのだろう…
 
 
ー続くー