『食事』の形、『元に帰れ』または『元にもどれ』よ というイメージ

御膳の映像をみせていただきました。昔、旅館で食べたみたいに、四角い膳の上に、

ご飯とみそ汁と野菜の煮物と香の物…御椀が二つに皿ものがふたつみたいな…

今の時代からすると、すごい質素。

それで、元にもどれ というのは、日本人として和食中心の食生活にもどして

食事をとれ、ということなのかな…と思いました。

煮物、漬物、みそ汁と全部が加工または発酵食品で日持ちのきくもの中心で…

給食など外でいただくことが必ずありますから、せめて家庭ではできるだけ

多く子供らに日本の昔ながらの食事、漬物とか煮物とか、和食をたべさせてやれよ…

ということなのかと思います。

もう少し、食事を考えろ…ということもあるかと思います。

どのみち、ゆくゆくは、究極の和食しかとれない世の中になりそうです。それ以上に過酷に…

ご飯と漬物、あれば少しの味噌でパワーを出せる人間になるために、

また量的に少なくても気が衰えないように、移行期として警告してくださっているのでしょうか…

ひふみ神示でも食のことかかれていましたが、本当の意味で実践ということがまだまだで。

いよいよここにきて、もう時間がない…と。

この前もみさせていただきましたから…やっぱり身近な生活の中でコツコツと

食との関わりを変えていかないと…と思います。

自戒させられた、イメージ映像でした…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このくらいの時期に 野菜中心だった私の食事に変化が来ていました。

ご飯を食べ始めていました。

ご飯と ノリ 漬物 味噌汁で 十分幸せなのです。

元々 ひふみの道に入る前から アレルギーの治療のために

ご飯中心の 油や肉を乳製品をとらない生活を続けていました。


このところ ご飯を食べずに 野菜とか 朝食べないとかの生活でしたが

急にご飯を食べる生活に変わっていました。

今も ご飯をいただいて 居ます。

もう 何年も ぬかみその漬物でしたが

ここ二年ほど やめていました。 忙しいのでかき回せずにいるので

ぬかが死んでしまうのです。

やめていたのですが また はじめようと思います。

梅干も いただいたものがあるので 凄くすっぱいのですが

ご飯のお供にしております。

緑茶に ご飯 漬物 ノリや納豆 たまに卵が 今の私の食生活です。


本当に 食べることが大変になるのだぞという お知らせだと思います。

神示のなかに 

木の根も食べられなくなるぞ  食わんでも死なぬぞ 土でも食うておれ

そう書いてあります。

食べなくても死にません。

私の周りには 不食で生きてる人が 何人もいます

私も 良く断食をしますが 死にません・・。

光を食べているのかも・・と思うことがあります。