節分過ぎたあたりから 本格的な夢見がやってきました。

今年は節分が 旧暦の1/1日だったのですが

そういうことも関係していたように感じます。

さて 2/5の夢見です

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昨夜の寝入りばなに、きたイメージがなぜか富士山。

バックの空はきれいな雲ひとつない水色。

山の頂が白くてコントラストがとても綺麗。それを平面的に横からみているのではなくてやや上から、

円錐型の姿を眺めている感じ。

光で浮かび上がっていて山肌の凹凸もものすごくはっきり見えるくらいの位置でした。


そして寝ている間にみた夢。

今回「早うせよ」とかなり急がれている言葉。

神様の焦りが感じられた夢です。

神様側と人間のギャップという感じでみた内容は…

まず食事時。

どうやら何人ものみんなで食事をしています。カレーです。

食料難というほどには考えていない人間たち。あちこちにあるカレーのなべをみては、

こっちはうまい、まずいなどといい、こっちの米は味がいい、悪いなどと言っています。

私もなべをあけてみました。かきまわしてみると、主な具はジャガイモしかみえません。

カレーもビショビショのスープ状…

文句がいえるような食料状態ではないようなのに、

みんないたって呑気な文句をいっています…

現状とその場にいる人間の感覚がとてもちぐはぐです。


次に、「数を意識する」という言葉をいただきました。

すると、人間たちはクイズをしだします。

一人が 「数を意識してみましょう。これら買い物している人の様子をみて何か感じることは?」

と聞きます。

答える人が、買い物の様子をみて(一人で何袋も白い袋をぶらさげている)

「えー、一人で何袋も買い物袋をもっているけど、手が足りないので子供たちも動員してもたせてて、

それでもたりないようで…」 とのんびり答えています。

それは、買い物というより、買占めでした…

品物を買占めようとしている人の様子をみて、のんびり買い物しています~♪と答えているこの意識のズレ。

なんか状況と人間の意識のズレをものすごく感じてみていました…

私は広い一本道を歩いていくと、目の前の青空の私の目線の高さに白い雲が細く、真横に通って見えます。

右はじがどうも顔っぽくて、よくみると、目のあたりが雲が切れて穴になっているし、

口もとはぱっくり大きく開いています。

全体像をみると、まるで白蛇です。

『白蛇みたい…白蛇さん?』と思い、何か、●●さんに写真とってみせなければ…と

思って写真をとることにしました。

すると、フレームの中でそれはドンドン短くなり、灰褐色の曇天の雲色になり口も閉じてしまって

蛇というより、ツチノコみたいなみすぼらしい姿になってしまいました。まっすぐ横たわっていたのが、

斜めに上下して、写真にうまく収まりません…

そこへ私の母がきて「おばさん家を見にいきなさいよ。」とすすめられました。

私は瞬時に「T市にいくと、新潟と真逆の位置でロスになる。

新潟にどうしても早くいかなきゃいけない」と言いました。

二晩続けて、「早く」という言葉でしたので、よっぽど神様事は危急を要している状況に

はいっているのかな…それに対して、私たちはあまりにも鈍感なのかな…と起きてすぐ思いました。

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新潟も急いでいる感覚がありましたが

意識は飛ばしています。

いまは 日本海側に 向かい 土地の浄化を急ぐことのように思いました。