最初に石垣の山。入口は四角い。イメージとすると墓。
外部をみて、次に内部にはいってみている。

で、朝、いろいろネットで調べてみたら、あっ、そうか古墳か。と。
でも、古墳かどうか本当にはわかりません。とりあえずみた映像に近い建築物さがしてみました。

みた映像に近いイメージ添付しておきます。

http://blog.goo.ne.jp/sztimes/e/b9fb9861a671e8ed24c13600942ef191

外観はこんな感じですが、形は全体的にドーム型です。
つぎのこれ↓のような形です。それで、どうも、内部から外をみる感じの映像もきたのですが、それが雰囲気的に
これ↓の古墳内の写真(二段目の右側)みたいな、石垣の壁の内部から外部の光のある入口をうかがってみている感じでした。

http://kofunmoodys.fc2web.com/fujioka_si.html

でも、距離的に光のさす出入り口からかなり離れてみていたので、おそらく内部はもっと広い。


その映像のあと、六芒星 がでてきました。
床におかれた(刻まれた?)その記号をみていると、ババーーッとその形に沿って、
まばゆく白い光の柱が下から天空にむかってつきあがっていきました。

しばらくエネルギーの放出がつづいていました。

それから川。昨日みた高千穂の水の色とよく似ている…
なぜか水位がかなりさがって枯れてきている…たぶんかつては豊富な水量をほこっていたと思われる川があれている…

続いて、次に四角すいの石の建造物。ものすごく大きくて…
ピラミッド?と思いました。が今より、ずっとシャープで石が若々しくみえパワーがあります。
天空から鳥瞰図のようにみていました。
頂点のとんがりにエネルギーがたまっているのか白い光がみえます。
すると内部が見えました。
ちょうど、ピラミッドを真横から切った感じ。上からみていると、四角い空間が真っ白に光り輝いていてパワーに満ちており、はなれていてもまぶしい。

石続き…
次はどうも中世ヨーロッパ?の様子。
石造りの城内。

廊下はアーチ状。右側に窓?そこから光がもれ、銀色の鎧をきた兵士たちが戦い倒れている様子が垣間見えている。
外に出ると、城壁を倒されている。中に避難?している住民たち(中世の宗教画にでてくるようなゾロッとした長い衣装、フードを被った)の上に向こう側から倒された石垣塀が倒れこんでくる。
それを手をあげてささえようとするが…おそらく…つぶれてしまった…
外壁をこわして、侵入する黒い兵団。
黒い甲冑をかぶり、黒い盾を前面に押し立てて集団で固まって侵入してくる。
堰を切って水が流れ込んでいくように、城内に侵入していく黒いパワー…

と、今日は、建物とエネルギーという感じですが。映像はかなり鮮明でした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この日のメッセージは

沖縄の九高島に行っていた 仲間の方に関連することを 夢でお知らせくださっていました。

沖縄のセイファーウタキ という聖地が汚れているということを感じ

話していたのですが

其のことについてのメッセージでした。


10日のメッセージは 暗く重いものがあり

ヨーロッパの塔の感じは 星読みの先生の前世を 

私にしらせてくれていると感じます。


このころは 成り立ちや起源についてのメッセージが多く

ユダヤに繋がる道が エジプトなのだということを

あらわしています。

この頃は それらをさかのぼり 浄化をしていた時期なので

其のことで この夢だったと思います。


夢見には二通り有り

私の仕事(神ごとに対しての)の根源やわからないことを

伝えてくれています。

ウシトラの金神さまのお知らせはまだ降りてませんでしたが

多分 夢を受け止め解析させる準備をさせられてると 思います。