消えてしまっていたので 再構築です。
さて 今回 4/3から4/4にかけての出来事だった。
悲しみばかりが襲っていて 元気の出ない私に
E君がメールをよこしてきた ・・
「お前の魂が 俺のところに来ている 瀕死の状態だ
なんとかエネルギーを注いでいるが 目を開けない 何があったんだ!」
霊感は もともと凄いこの方の言う事なので
気になった もう今はご縁も特に作っていない人だったので
そうですか・・ という感じで取り合わなかったのだが
でも その頃は こころが居ないと思っていたので
気にも留めていなかった。
少し前から E君は 進言してきていた。
「お前は 魔界の池に首まで漬かっていて 出られないのを 俺が引きずりだした」
「いったい どうしたんだ!!???」
家庭の中で 身動きの出来ない状態になっていたわたしは
内縁の夫 S の 度重なる女性の疑惑の中で 我慢に我慢を重ね
家庭の中で 縛られて生きていた私に 心が響かなくなっていた状態を
見かねたものがあったのだろう・・。
ただ そのころは 我慢だけをしていて 魂の痛みを感じることなく生きていたのだった。
その事は自覚はあったものの
魔界の中で 魂が苦しんでいる事を 理解していなかった。
いつも 我慢ばかりする つい忍耐をしてしまう癖はあったが
それは 魂を痛めつけることになるのだ
心の切り返しで 物事を変えていけると信じていた私だが
なにかをさせたい 神様の思いを
受け止めることは出来ない 自分だったのかも知れない
もうひとり 仲良くしし始めていたYさん
この人に逢いだすと 花が咲いた
逢うたびに花が咲く 意味のある出会いだと思った。
現実世界で このYさんに 癒され
魂は E君に癒されていたようだが
その当時の私は なんとも 気にしていなかった
しかし ハートが響かなくていたのだけは 自分でもわかった・・
E君は 何度となく 「お前の魂が まるでキリストのように貼り付けになって
幾重にもまいた鎖が どうしても解けないのだ。なんとか取り除き
いま お前の魂を 毎日連れて歩き 抱いて寝ているぞ」
そこまで言われて さすがの私も
E君に電話をした・・
その出来事が何を意味しているのか 十分にわかっていた。
私はオオクニヌシを救うために 魂を削って居たのだということ・・
オオクニヌシは 実在の人間だった 魂は神になられたが
彼は 大きな罪を犯したので 御魂は未だに 幽閉されている
其れを 出す役目が来ているのはうすうす Yさんが出てきたときに知っていたのだ
オオクニヌシは 一夫一婦制だった 日本の国のもとを壊してくれた
正妻のほかに 六人もの女性に次々子供を産ませ
新羅に行っては 新羅にも女性を作り
その子供身内が 181人 日本にやってきて
その日本の礎を 体制を壊そうと図ってきた 勢力の元になっているのだ・・。
オオクニヌシは 高い神殿のなかに 一生閉じ込められ
反省の日々のまま 眠っている・・。出雲に行くと哀しくなるのはそのせいなのか
美保神社にいくと 重たい気持ちになるのは そこなのだろう・・。
しかし 神様はオオクニヌシを 助けたいと思われている・・
なぜなら 反省しすぎるのも 魂としては いけないことだから・・
今回の私の転生の目的は
「負け組」で散った たくさんの御魂の解放と
己の 総決算だったから・・。
オオクニヌシを浄化しなければ ニニギのミコトも浄化されない
イザナミ イザナギの ところへは戻れない
その元の解放をさせられている
順番どおり進ませられているのでしょう。
Yさんとの 魂のご縁は痛いほど感じていた
E君も 縁のある魂だと もとより知っていた。
でも 死に掛けていた私の魂は
蘇生を待ちながら 現実を生きていたのだろうか・・
4/3 執拗に連絡をよこす E君と喧嘩しながら
今まで言えてなかったこと 言いたかった事を すべて話す事にした。
付き合っていた頃 彼の女性問題でも どれほど傷がついたかということ
哀しい思いを ぶつけていた。
家でも同じ状況であったので 神様は その清算をさせたかったのだろうと
今は思う。
Yさんは そういう過程を経た自分を 大いに反省して
幽閉されたオオクニヌシのように 生きていた。
それらを 解放しないと
元々 大事な魂 反省したら 今度は 神様が使いたいと 思し召しなのだ
E君は どんなに謝っても謝らない人だったのに
はじめて 自分が犯してきたことを反省して
心を入れ替えようとしていた。
私の魂が 十字架に貼り付けにされた 基の原因は自分だと
心より反省し ざんげしてくれた。
涙が出るほどの ざんげを己のブログに書いてある・・。
役割があるのだろう
Yさんは 同じように 女性問題で 苦しめられた私の御魂に向き合い
安らぎを与えようと 努力してくれている
どんな事をしても 「守るから」 というその想いの一途さに こちらが打たれる
私は 家で 夫に言った もう共に生きるのは無理と。。
貴方の 不誠実をみながら 生きていく事は出来ないと・・・
清算なのだろうか・・ すべてが 白日の元にさらされ 何かが終わった・・。
私のこころが 翌日から 晴れ渡った
4/4 記念すべき 解放だった
4/5 かおりちゃんから 電話がきた
携帯を無くした彼女は なんとか私に連絡を。・・と わざわざ
公衆電話から かけてくれた
その内容はこうだった・・
「私は 二人の男性と 洞窟の前に居ます 二人ともナイト的な守るのが役目の感じで
一人は 中性的な感じもしました・・。
洞窟は暗く 中から 女神様が出てきました
光のあるほうに出てこられたら うふって 可愛い笑顔で女神さまが笑いました。
その顔が マリアさんみたいでした。
男性二人が 恭しく お待ちしておりました と 頭を下げていました・・。
まばゆい 金色の光の中を 女神様は光っていました 光もたくさん降りていました。
これは いい夢だから マリアさんにお知らせしないとと思ったの」
彼女に顛末話すと よかった やはり意味があったのね と喜んでくれた
神様は いままで 何度も この家を出たいと 伝えても OKされませんでした。
私のハートは ぎりぎりまで追い詰められましたが
それは この日のためだったのでしょう
これがなければ 男性 三人が 浮かばれない
ずるい事をしてはいけないという 教えを 理解するには
また 三人もカルマを 解消yして 今後のために使わないといけないと
神様の思し召しだったのです。
反省はしている Yさん 反省しすぎて 落ち込んでいるのを
彼は私を癒す事で 自分も癒され 解放されました。
傲慢で人の言う事を聞かない E君 誰にも わかってもらえないと
自分が歩み寄る事をしなかった彼が
大いに反省して
私につけた傷と 他の女性を傷つけた事の反省を
することにより 反省と感謝を 思い出したのだった。
そして Sは もとより籍は無かったが
彼も反省して 今後も自分の身の振り方を 考えるだろう
Sにかんしては 同情の余地があった
彼は とある 大きな宗教団体の熱心な信者の家庭で育ち
愛が無かったのが原因
其れを 解放する事になっていたのかと思う。
Sは 反省して 自分が 宗教の誤った世界の中で育ち
愛をもらえない生き方をしていた自分を嘆いていたが それもカルマだろうと
自分で納得をしていた。
やった事しか戻らないのだし・・。
この日 私は G会という 魔界の巣窟を 浄化させられている事に気がついた
苦しかったが 私は そこに向かうことで 三人の男性の御魂を
元はオオクニヌシなのか 魂を 解放する事が出来たのだった
三次元では このことが あちらの世界では重要な意味を持つ
自分を痛め 魂までなくなりそうな ぎりぎりのがけっぷちで
神様は 助け舟を出しながら このプロジェクトを 完成させたかったのだろう・
菩薩業 ^己の身を捨てて 相手の懐に飛び込む
苦しい作業だったが
意味があった・・。
すべて 菩薩業を E君とSには してきた
それが 最後には 功を奏したのだろう
Yさんは 逆に守る事を してくれたので 私は壊れずに済んだのだった
絶妙な 神様の やり方
今回も 終えられたのだろう
無事に 此花とニニギのところまで 行き着かねば成らない
そして その先の イザナミの悲しみのところには いけないのだから
イザナミは 最後は イザナギと 幽り世に行き 引退したのだった
末永く 生きられたのだった・
そして 昨日 4/9 来たメッセージは 農業だった
そして 夜 私の魂が 戻ってきたのを 感じた
やらないといけない
M ちゃんが 夢で 野菜をフリーズドライした製品を見ましたよと
連絡があった 神様は前に進ませたいのだろう・・
農業 具体的に もって行かないといけない
神様の世界の掃除を済ませ 今度は 建て直しに 向かうのか・・・
これからのことを 見据えて行かねばならない・・
気を引き締めなければ
農業に向かうということは 世の中の存続も 危ういという事なのだろうから・・・・
さて 今回 4/3から4/4にかけての出来事だった。
悲しみばかりが襲っていて 元気の出ない私に
E君がメールをよこしてきた ・・
「お前の魂が 俺のところに来ている 瀕死の状態だ
なんとかエネルギーを注いでいるが 目を開けない 何があったんだ!」
霊感は もともと凄いこの方の言う事なので
気になった もう今はご縁も特に作っていない人だったので
そうですか・・ という感じで取り合わなかったのだが
でも その頃は こころが居ないと思っていたので
気にも留めていなかった。
少し前から E君は 進言してきていた。
「お前は 魔界の池に首まで漬かっていて 出られないのを 俺が引きずりだした」
「いったい どうしたんだ!!???」
家庭の中で 身動きの出来ない状態になっていたわたしは
内縁の夫 S の 度重なる女性の疑惑の中で 我慢に我慢を重ね
家庭の中で 縛られて生きていた私に 心が響かなくなっていた状態を
見かねたものがあったのだろう・・。
ただ そのころは 我慢だけをしていて 魂の痛みを感じることなく生きていたのだった。
その事は自覚はあったものの
魔界の中で 魂が苦しんでいる事を 理解していなかった。
いつも 我慢ばかりする つい忍耐をしてしまう癖はあったが
それは 魂を痛めつけることになるのだ
心の切り返しで 物事を変えていけると信じていた私だが
なにかをさせたい 神様の思いを
受け止めることは出来ない 自分だったのかも知れない
もうひとり 仲良くしし始めていたYさん
この人に逢いだすと 花が咲いた
逢うたびに花が咲く 意味のある出会いだと思った。
現実世界で このYさんに 癒され
魂は E君に癒されていたようだが
その当時の私は なんとも 気にしていなかった
しかし ハートが響かなくていたのだけは 自分でもわかった・・
E君は 何度となく 「お前の魂が まるでキリストのように貼り付けになって
幾重にもまいた鎖が どうしても解けないのだ。なんとか取り除き
いま お前の魂を 毎日連れて歩き 抱いて寝ているぞ」
そこまで言われて さすがの私も
E君に電話をした・・
その出来事が何を意味しているのか 十分にわかっていた。
私はオオクニヌシを救うために 魂を削って居たのだということ・・
オオクニヌシは 実在の人間だった 魂は神になられたが
彼は 大きな罪を犯したので 御魂は未だに 幽閉されている
其れを 出す役目が来ているのはうすうす Yさんが出てきたときに知っていたのだ
オオクニヌシは 一夫一婦制だった 日本の国のもとを壊してくれた
正妻のほかに 六人もの女性に次々子供を産ませ
新羅に行っては 新羅にも女性を作り
その子供身内が 181人 日本にやってきて
その日本の礎を 体制を壊そうと図ってきた 勢力の元になっているのだ・・。
オオクニヌシは 高い神殿のなかに 一生閉じ込められ
反省の日々のまま 眠っている・・。出雲に行くと哀しくなるのはそのせいなのか
美保神社にいくと 重たい気持ちになるのは そこなのだろう・・。
しかし 神様はオオクニヌシを 助けたいと思われている・・
なぜなら 反省しすぎるのも 魂としては いけないことだから・・
今回の私の転生の目的は
「負け組」で散った たくさんの御魂の解放と
己の 総決算だったから・・。
オオクニヌシを浄化しなければ ニニギのミコトも浄化されない
イザナミ イザナギの ところへは戻れない
その元の解放をさせられている
順番どおり進ませられているのでしょう。
Yさんとの 魂のご縁は痛いほど感じていた
E君も 縁のある魂だと もとより知っていた。
でも 死に掛けていた私の魂は
蘇生を待ちながら 現実を生きていたのだろうか・・
4/3 執拗に連絡をよこす E君と喧嘩しながら
今まで言えてなかったこと 言いたかった事を すべて話す事にした。
付き合っていた頃 彼の女性問題でも どれほど傷がついたかということ
哀しい思いを ぶつけていた。
家でも同じ状況であったので 神様は その清算をさせたかったのだろうと
今は思う。
Yさんは そういう過程を経た自分を 大いに反省して
幽閉されたオオクニヌシのように 生きていた。
それらを 解放しないと
元々 大事な魂 反省したら 今度は 神様が使いたいと 思し召しなのだ
E君は どんなに謝っても謝らない人だったのに
はじめて 自分が犯してきたことを反省して
心を入れ替えようとしていた。
私の魂が 十字架に貼り付けにされた 基の原因は自分だと
心より反省し ざんげしてくれた。
涙が出るほどの ざんげを己のブログに書いてある・・。
役割があるのだろう
Yさんは 同じように 女性問題で 苦しめられた私の御魂に向き合い
安らぎを与えようと 努力してくれている
どんな事をしても 「守るから」 というその想いの一途さに こちらが打たれる
私は 家で 夫に言った もう共に生きるのは無理と。。
貴方の 不誠実をみながら 生きていく事は出来ないと・・・
清算なのだろうか・・ すべてが 白日の元にさらされ 何かが終わった・・。
私のこころが 翌日から 晴れ渡った
4/4 記念すべき 解放だった
4/5 かおりちゃんから 電話がきた
携帯を無くした彼女は なんとか私に連絡を。・・と わざわざ
公衆電話から かけてくれた
その内容はこうだった・・
「私は 二人の男性と 洞窟の前に居ます 二人ともナイト的な守るのが役目の感じで
一人は 中性的な感じもしました・・。
洞窟は暗く 中から 女神様が出てきました
光のあるほうに出てこられたら うふって 可愛い笑顔で女神さまが笑いました。
その顔が マリアさんみたいでした。
男性二人が 恭しく お待ちしておりました と 頭を下げていました・・。
まばゆい 金色の光の中を 女神様は光っていました 光もたくさん降りていました。
これは いい夢だから マリアさんにお知らせしないとと思ったの」
彼女に顛末話すと よかった やはり意味があったのね と喜んでくれた
神様は いままで 何度も この家を出たいと 伝えても OKされませんでした。
私のハートは ぎりぎりまで追い詰められましたが
それは この日のためだったのでしょう
これがなければ 男性 三人が 浮かばれない
ずるい事をしてはいけないという 教えを 理解するには
また 三人もカルマを 解消yして 今後のために使わないといけないと
神様の思し召しだったのです。
反省はしている Yさん 反省しすぎて 落ち込んでいるのを
彼は私を癒す事で 自分も癒され 解放されました。
傲慢で人の言う事を聞かない E君 誰にも わかってもらえないと
自分が歩み寄る事をしなかった彼が
大いに反省して
私につけた傷と 他の女性を傷つけた事の反省を
することにより 反省と感謝を 思い出したのだった。
そして Sは もとより籍は無かったが
彼も反省して 今後も自分の身の振り方を 考えるだろう
Sにかんしては 同情の余地があった
彼は とある 大きな宗教団体の熱心な信者の家庭で育ち
愛が無かったのが原因
其れを 解放する事になっていたのかと思う。
Sは 反省して 自分が 宗教の誤った世界の中で育ち
愛をもらえない生き方をしていた自分を嘆いていたが それもカルマだろうと
自分で納得をしていた。
やった事しか戻らないのだし・・。
この日 私は G会という 魔界の巣窟を 浄化させられている事に気がついた
苦しかったが 私は そこに向かうことで 三人の男性の御魂を
元はオオクニヌシなのか 魂を 解放する事が出来たのだった
三次元では このことが あちらの世界では重要な意味を持つ
自分を痛め 魂までなくなりそうな ぎりぎりのがけっぷちで
神様は 助け舟を出しながら このプロジェクトを 完成させたかったのだろう・
菩薩業 ^己の身を捨てて 相手の懐に飛び込む
苦しい作業だったが
意味があった・・。
すべて 菩薩業を E君とSには してきた
それが 最後には 功を奏したのだろう
Yさんは 逆に守る事を してくれたので 私は壊れずに済んだのだった
絶妙な 神様の やり方
今回も 終えられたのだろう
無事に 此花とニニギのところまで 行き着かねば成らない
そして その先の イザナミの悲しみのところには いけないのだから
イザナミは 最後は イザナギと 幽り世に行き 引退したのだった
末永く 生きられたのだった・
そして 昨日 4/9 来たメッセージは 農業だった
そして 夜 私の魂が 戻ってきたのを 感じた
やらないといけない
M ちゃんが 夢で 野菜をフリーズドライした製品を見ましたよと
連絡があった 神様は前に進ませたいのだろう・・
農業 具体的に もって行かないといけない
神様の世界の掃除を済ませ 今度は 建て直しに 向かうのか・・・
これからのことを 見据えて行かねばならない・・
気を引き締めなければ
農業に向かうということは 世の中の存続も 危ういという事なのだろうから・・・・