色鉛筆手帖 196 | 左官屋女房の泣き笑い2(継続編)

左官屋女房の泣き笑い2(継続編)

あぁ、どうしたもんだか、この人。
興味津々、津々浦々動き回ってるよ、この人。
数字にゃ弱いが空想はピカイチ。

またまた昨日の絵日記の更新となりました。


地元の花火大会のチケットを


やっとこさ、購入しました。


手順も(年寄りには)難しかった〜。


市からの花火大会のお知らせチラシに載っているQRコードを読み込み…、


ここから直接申し込みができるのかと思ったら、


まずは市のホームページに飛び、


そこから花火大会の詳細部分を選択、


次に、どのチケットが欲しいのか?を選択


(いろんな種類がありました。


個人用の他に、団体用、高塔山の席、花火を作る体験とか、なんかまだ他にもあったなぁ。


で、個人協賛用を選択。


そのまま購入できるのか? いや、違う。


やっとこさ、個人協賛用のPコードが出てくるだけ。

このコードをメモして、あとは、

コンビニのコピー機で操作してね…で終わり。


はあ〜〜⁉️


コピー機で⁉️  

今頃のコピー機、そんな事も出来るん⁉️


ま、いいか。


で、近くのコンビニのコピー機で操作。


出てきたピロピロをレジに持って行き、


お金を支払ったら、やっと


(どこで印刷しているのか?)チケットを入手。


はぁ、難儀でしたわぁ〜。


でも、早期購入は1000円引きってのが嬉しい。