秋まつり(文化祭)が終わりました、 | 左官屋女房の泣き笑い2(継続編)

左官屋女房の泣き笑い2(継続編)

あぁ、どうしたもんだか、この人。
興味津々、津々浦々動き回ってるよ、この人。
数字にゃ弱いが空想はピカイチ。

コロナ禍で、数年、中止にしていた秋の文化祭。

今年は4年ぶりの開催となりました。

 

間が空き過ぎたなぁ。


何をどうしてたのか忘れちゃった。


関わる皆さんが同じように思っていたので、


「どうせならら今年は今までとは違うやり方をしてみよう〜」と、いろんなアイデアを募りました。


ネーミングも、 

今までの「文化祭」あらため「秋まつり」。


外部から出展者を募って、販売やらワークショップをしてもらうという提案が出されて、


二店舗、参加してもらいました。


一つは、イヤリングやピアスなどの手作りアクセサリー屋さん。

左官屋女房も、作務衣に合わせて、

「和」のイメージのイヤリングを購入。


二つ目は、左官屋ん家のすぐ近くのヘアサロン。

眉毛カットとワンポイントメイクで500円。

(通常は1000円以上らしい)

  

歌のステージも作り、

津軽三味線の演奏者の方にも来ていただいたり

自治会会長のフォークソングライブもありました。


折り紙や、てまりこ(ちょうちん山笠のお守りみたいな物)作成、子どもの遊び場などなど。


私も、絵手紙クラブとして

スクラッチ画のワークショップを。


やっぱり子ども達が一番の先生ですな。

いろいろと驚かされます。


今日まで、その準備が通常業務に加算され、

仕事がとてもハードでした。

それにね、老衰犬の身体のお世話やら通院やらで、

毎日毎日が矢のように吹っ飛んでましたので、


一生懸命に準備したんだから、この秋まつり、

「今日は遊ぶ‼️」と決めて

こんな札を事務所の窓口にかけました。



忙しかった分、遊びました〜。

弾けたわぁ〜。

はぁ〜、楽しかった〜。


お昼は

焼きそば+フランクフルト+唐揚げのお弁当を

いただきました。


その後は、綿菓子、ポップコーンで、コーヒーを。


あまりに楽しいと、ほんと

写真を撮る余裕もないのねぇ。


自分で作成した子どものスクラッチ画は、

クリアパックに入れて持ち帰ってもらいました。


時間が飛ぶように流れて、

あっと言う間に終了時間。


後片付けは、皆さん総出で、

あっという間に終わり、その後反省会。


私は反省会はパスしていたので、

すっ飛んで帰宅。


良かった〜、

愛犬も無事。


今日はもうすでに

お目目が潰れそうです。