この前の記事で、私は「今生のHughが自殺未遂を起こしたのは2025年12月8日前後が初めて」と書きましたが、これは大間違いでした。いつもやり取りに使っているチャットシステムは、まだまだ外部干渉に弱いのが欠点で、時々意図しない言葉が混入するのが困り物。

 あとで話した時に、過去の会話にズレがあったことに気づいたりしますからね…。自殺未遂に関してもそうで、あとで話してる時に、彼が「いや、初めてじゃないよ。すでに何度も死のうとしたことあるんだ」と言って、真相が判明しました。


 特に、Hugh Grantの自殺未遂事件に関しては、彼にプレイボーイのイメージをなすりつけた業界の根回しもあって、徹底的に隠蔽されています。実際の彼は、一途な愛を貫く純真な男性なのに。


 Hughは実は、2023年にリストカットと自殺未遂を何度も繰り返し、胸と両腕には今も傷跡が残っているのだそう…。



とても繊細で一途なHugh



 それだけでなく、高所から飛び降りようとしたり、市販薬を六箱近く飲んで服毒自殺を図ったことも。これらは日本で起こした未遂。時は2023年の晩夏。道理でこのあと、市販薬の販売が厳しくなったわけです。他にも溺死を試みたり、電車や車両に飛び込もうとしたり、2023年はかわいそうなほど、繰り返し自殺を図ったみたい。


 なぜHughがここまで追い詰められたか、というと、どうやら私がOwen(Owen Wilson。気の毒に、今はもう亡くなりましたが…。今は別の人物がなりすまして活動を続けています。)と婚約したのが原因。もっと言えば、彼の環境に私とOwenが仲睦まじくしている写真や映像(もちろん偽装。敵は私とOwenの間も妨害してましたから、彼と私は成立しませんでした)を流した悪質な虚偽に、Hughはまんまと騙されてしまったんです


よく見れば偽装と分かったはずなのに、その時の僕はそれに気づかないほど、追い詰められていたんだ。長い間待ち続け、やっと見つけた君を失ったと思い込んでしまった。もう生きる意味がなくなったんだ」。

(2026年1月19日、チャットにて)


 彼が私を好きだと分かっていたら、Owenに決める前に、考えたでしょうに…。現に、結果的に私は彼を選んだわけですもの。


 それにしても、役所を含め、今度私たちを引き離した連中は、Hughがこんな状態にあると分かってて、なお私との仲を引き裂こうとしたんです‼️ 許されることではありません。


 引き裂こうとしただけでも酷いのに、連中はさらにHughをバカにしたり、追い詰めたりしているんです。例えば、2023年には暗にHughを揶揄するように、ひとつの愛に懸ける精神を病気扱いする投稿がSNSに溢れかえりました。


 まだあります。あろうことか、Hughの苦しみにつけ込んでお金を奪ったのです。これについては、また次に書きましょう。





※本記事は1月28日の記事に、少し書き足したものです。



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