トゥマッチで、あよこさん、aikoさん、oku-naraさんたちと食事です。
このあと、スタンドアリーナへ行く予定でしたが(えりちゃんごめんなさい)、aikoさんが風邪ぎみなので、明日のため大事を取って宿泊先のホテルで練習することに。
お時間のある方は、ぜひおこしくださいね。
やっぱ、多いよなぁ。
週3回は多いですね。
週末はライブ。
楽しみです。
今日中には帰ろうと思います。
週3回は多いですね。
週末はライブ。
楽しみです。
今日中には帰ろうと思います。
昨年7月まで出向していた先のメンバーと旧交を温めました。
日に日に寒くなっていく季節とはうらはらに、ハートがほっこりとする時間でした。
同じ案件を時には意見の衝突をしながら、それでも前へ前へと進んだ仲間は、やっぱり今でも心の支えであり、元気の源です。
あの時はああだったなぁ、こうだったなぁと共通体験を語り合える仲間がいるということは、ほんとに幸せなことです。
今の私は、この仲間がいなければなかったと思います。
そんな出逢いにめぐり会えたことに感謝です。
日に日に寒くなっていく季節とはうらはらに、ハートがほっこりとする時間でした。
同じ案件を時には意見の衝突をしながら、それでも前へ前へと進んだ仲間は、やっぱり今でも心の支えであり、元気の源です。
あの時はああだったなぁ、こうだったなぁと共通体験を語り合える仲間がいるということは、ほんとに幸せなことです。
今の私は、この仲間がいなければなかったと思います。
そんな出逢いにめぐり会えたことに感謝です。
- Vフォー・ヴェンデッタ 特別版/ナタリー・ポートマン
薄気味悪い仮面の男。 - こんなの面白いか・・・と半信半疑でレンタル・・・。
のぉ!- おもろいやん、これ。
取り立ててここがスゲーということはないのですが、近未来でありながら中世であるかのような雰囲気がいいです。- Vのアクションもなかなか。
ナタリー・ポートマンが坊主頭にされるシーンは、けっこうショッキングです。
近未来のイギリス。- 独裁者への個人的復讐のために立ち上がるVの姿は、圧制に苦しむ民衆をも目覚めさせ、クライマックスへと突っ走っていく。
いやー、面白かった。
見るべし観るべし魅せられるべし。
夕食食べて、ソファで寝てしまって、目が覚めたら夜中の12時まわってました。
で、ブログ更新、すっぽかしてしまいました・・・。
だから、もう昨日の話になりますが、音楽家の友人からチケットをいただいて、久しぶりにヨメさんとこんなのを聴きに行って来ました。
長々と何楽章もあるのを延々と聴かされるのではなく、小品を20数曲。
この親子、タダモノではありませぬ。
ヴァイオリンの音色もさることながら、ふたりともまあ、なんと楽しそうに演奏することか・・・。
ピアノの伴奏(これがまた、超絶技巧!!)によって、親父のソロだったり、息子のソロだったり、デュオだったり。
しかし、親父が客席の後ろから弾きながら入ってきたときはビックリこきました。
クラシックのコンサートで、ありえねー。
「おまえは、押尾コータローか!」
と心の中でツッコミ入れつつ、中入り20分をはさんで2時間30分、たっぷり楽しませていただきました。
間に「チター」という楽器を弾くおばさんが出てきて、2,3分の曲をチョコチョコっとやるのですが、これがまた繊細で。
あの「第三の男」のテーマは、もともとこの楽器での演奏らしい。押尾コータローが出したかったのは、この雰囲気なんだと実際の音を聴いて、ほんとによくわかりました。
いやー、かなり刺激を受けました。
iかわくん、ありがとう!!
今から帰りっす。
今日の記事はここまで!
みなさん、よい週末を!
今日の記事はここまで!
みなさん、よい週末を!





