まれすけのギター日記 -78ページ目

まれすけのギター日記

ボツボツと趣味でやっているギター。それにまつわる話や、大好きな映画、読書の話、なーんの関係もない話などをいろいろと書き連ねてみようと思っています。

腹立たしく、悲しい出来事です。

仕事とはいえ、いつ銃弾が襲ってくるかわからない状況に立たなくてはならない。

ほんとに命懸けの仕事です。

亡くなった林一歩警部のご冥福を祈ります。

変化より多様化かな。


仕事は、一生懸命やってなんぼか、時間中マジメにやって給料もらえりゃいいのか、出世よりも充実感なのか、何をおいても出世なのか・・・。


その人のフォーカスが、どこに向いてるかで、仕事に対するスタンスはずいぶん変わってくると思う。

それでも、最低限の礼儀とマナーと相手のことを考える気持ち。ココだけはないがしろにして欲しくないと思う。


今ある状況を変える方法は3つしかない。

 1 世界を変える

 2 相手を変える

 3 自分が変わる


逃げるか、要求するか、合わせるか。


私は、もしかすると2にこだわりすぎてたのかも知れません。


3を選択することにしました。

特定の相手にだけは、今までの自分ではダメなこともあります。


うーむ。

最近こんな記事ばっかやな・・・。


まれすけのお悩み日記やん・・・。

傘がねーよ。

コンビニにはあるんだろうけど、そこに行くまでにびしょ濡れだよー。

というシチュエーションのとき、皆さんがとる行動は?

私は、タクシー呼んで目的地まで行く派です。

今日の帰りは、駅まで降っていなくて、自宅の最寄り駅に着く前に降り出したので、ヨメさんに頼んで迎えに来てもらうことになりました。

雨に濡れるのはイヤやけど、雨そのものはキライじゃないんです。

明日の朝には、上がって欲しいなー。
やりました。

大きな山をひとつ越えました。

今日は、最高の気分です。

ひとつの仕事を終えた充実感は、なにものにも代え難いです。

今夜は、よく眠れそうです。

やっぱ前を見て、押さえるところを押さえて、気を配りつつも情熱をもって進んで行けば、大概のことは解決するんだなぁということを実感しました。

あー、いい気持ち。
いやいやー。

月曜日から頑張っております。

今んとこ、出口の見えない落とし穴にハマってる感があります。

ジタバタしても始まらないけど、何もしなきゃあ前には進まない。

しっかり足元を固めて、やるべきことを見据えて行かねばなりません。

進む先にしか答えはありませんからね。

やりますよ。

いやー、素晴らしいメンバーによるスーパーゴージャスなライブでした。

プログラムはこんな感じ。






午後5時から8時半まで、たっぷりと、クラシックからジャズ、ポップスまで、堪能しました。

今回は、こっしぃの応援でオーディエンス&写真に徹したわけですが、ホントに楽しかったー。


演奏終了後の面々。みんないい顔してます。
セピアにしてみました。



幹事の「かんべちゃん」(写真左端)、ほんとにご苦労さまでした。



クラシックの部、プログラム8番のフルーティスト「太田 彩」さんとピアニスト「中島五輪江」さんのデュオリサイタルのご案内をさせていただきます。



お時間のある方は、ぜひ、足をお運びください。




夏に向けて、家族のカジュアルを揃えにユニクロに行った帰り、チビたちの強力なリクエストにより、スシローに寄ってきました。


一皿105円という値段と、味・質のバランスが素晴らしいと思います。


「まぁ、105円だからなぁ」

という妥協の納得ではなく、

「105円でこれならいいよねー」

という感心と納得があります。


よく流行ってます。

幸い20分待ちでテーブル席に座れました。


家族4人で32皿。

安い。


今週は忙しかったので、初の家族での夕食となりました。


おなかいっぱい。

ごちそうさまでした。

会合で新大阪泊まりです。

今日は午後からみっちりと話し合いました。

マジで仕事をするとはどういうことか。
オレ達のあるべき姿とは。

激論でした。

これから第2弾。
頑張ります。(何を?)

朝一番。


私の横に来て、これまでに聞いたことのない大きな声で呼びかけられました。

おっ?と思った私の喜びは、その数秒後にものの見事に打ち砕かれました。


「ひとつ、約束を破りました!辞表は書けませんでした!」


「・・・わかった。もういい」


書きませんでしたじゃなくて、書けませんでした。


ありえない・・・。


それっきり、一切、口をきいていません。ていうか、きく気になれませんでした。


ダメですね。彼は。


ブログで、このようなことを書くのはきっと不適切だと思います。

思いますが、昨日の記事の流れとして書かずにはいられないわけです。


辞表書いてきたなら、覚悟の程がわかるというもの。

書く過程で、自分がきっちりとやらないといけないんだということを自覚してもらいたかったわけです。


書いてきたら、その場で破り捨てるつもりでした。

「お前の覚悟はわかったよ」と。


なんなんでしょうね。


結局、やる気がない、仕事をする気がないってことだとしか、理解できない。

あの涙はなんだったんだ?

一緒に仕事したいんじゃなかったの?

なんで書けなかったの?

書かなかったんじゃないの?


浮かぶ疑問も、握りつぶすしかありません。

裏切られた感の大きさ、お分かりいただけるでしょうか・・・。


まあ、もう、「そういう人間なんだ」と割り切って、職場の上司として最低限のレベルで対応するしかないってことなんでしょうね。

もう、彼のことで悩むのはヤメました。

ある意味では、すっきりしました。

こうやって内心を吐露することもできましたので。


うっとおしい記事で申し訳ないです・・・。