ぜいたくだ。
ぜいたくだ。
感染者が出た出た。
どこかお祭り騒ぎのように感じてしまうのは私だけでしょうか。
家族や友人のために奔走してなんとかマスクを手に入れようとすることは大事なことだとは思いますが、大量に買い占めネットオークションで高値で売るっていうのはどうなんだろう?
あまり美しい姿ではないと思います。
もとよりマスクも医療用のサージカルタイプでなければ防御力はあまりなく、むしろ他の人にくしゃみや咳による飛沫を飛ばさないというエチケット的要素の方が大きいみたいですし。
感染者がでたことを対策のために国や地方公共団体が知ることは重要ですが、一般市民にまでニュースで知らせる必要がありますかね?
声高に恐怖感をあおった先に何があるというのでしょう?
感染力は相当のようですが、死亡率は0.6パーセントで通常のインフルエンザよりわずかに高い程度で、タミフルなどの薬も効き、弱毒性とのこと。
通常のインフルエンザと同じく、手洗いとうがい、人混みをさけ、マスクを着用するなどで予防にそれなりの効果があるとも言われています。
ヒステリックになることなく、冷静な態度が必要だと思います。
個人的には 、いつかかるかとの不安で戦々恐々とするよりも、さっと感染してしっかり治療してゆったりとした気持ちで過ごしたいです。
みなさん、冷静になりましょうね。
三ノ宮 16bit で行われた 『16bit ブッキングライブ』 に出演しました。
出演者は、ピアノ弾き語り現役女子高校生(本人は、化石系女子高生を名乗っております)SEI、ギターインスト神尾和宏、大人のブルースマン服部直樹、そしてHomeでした。
SEIちゃんは、背はたっかいですが、とてもキュートでしっかりとした女の子です。
楽しそうな演奏ぶりが印象的。
いろんなことをよく考えてるなぁと、父親のような気持ちで見せていただきました。
神尾くんは、ほんとにシュッとした今時の男の子。
自称「草食系男子日本代表」。
そのギターは、中川イサトのベースミュート奏法に、小松原俊のメロディセンス、押尾コータローのパフォーマンスを彷彿とさせるナイスなプレイで魅せてくれました。
服部さんは、これまでの16bit出演者の中で、私の知る限り唯一、私より1コ年上です。
憂歌団やBEGINのように味のあるプレイは、さすが年の功。この味わいは、若いものにはまず出せないでしょう。
お互い、がんばりましょうとライブ後にお話したことでした。
さて、Home。
なんだかんだで2ヶ月ぶりのステージでしたが、色々と反省すべき点はあるものの、まずまずのデキではなかったかと・・・。
コール&レスポンス!!
楽しかった!
セットリスト
01 Opening やすみどき~アカペラVer.
02 ヨウコソング
03 思いきれ!
04 コーヒータイム
05 ハードル
07 25(にじゅうご) (新曲)
↑上の2曲は、クリックで音源をお聴きいただけます。
共演者のみなさん、おいでいただいた方々、スタッフの皆さん、ありがとうございました。
このライブの模様は、16bitのブログ
でも記事になってます。
焦らず、ゆっくりと治して欲しい。
まわりの誰より、本人が一番ショックなはずだから。
話しを聞くことしかできないけど、その気になったらいつでも連絡してな。
まずは、落ち着くことから始めてください。
じっくりと待ってます。
目の錯覚は、人間の脳が「そうしたい!」と勝手に作り出すものらしいです。
作った人もスバらしいですが、それに気づいた人は、もっとスゴいと思います。
乗り物酔いしやすい方はご注意を。
『16bit ブッキングライブ』
出演 Home、SEI、服部直樹、神尾和宏
(順番未定です)
日時 5/16(土) 18:30 OPEN 19:00 START
場所 三ノ宮 16bit
神戸市中央区琴ノ緒町2-1-262
(各線三宮駅下車・JR高架南側を大阪方面へ徒歩5分)
TEL :078-771-4645
charge 2000円(1ドリンクつき)
ネット中継もあります。遠くて行けぬ!という方は、当日こちらをチェック!
http://
Home、2ヶ月ぶりのライブです。
新曲もやります!!
お時間ありましたら、ぜひ!!
事務室は28度を超えておりました。
あまりの暑さに帰りにちょいといっぱいと相成りまして、ご機嫌で御座候を手土産に帰宅ちぅです。
GW中に蓄えた脂肪を処分せねばならぬというのに・・・。
ダイエットは、そのうちに!


