眠っ

東京までしばらく眠ります。
年をとったからか、時代についていけてないのか、職場の青年層の無関心さにヘコんでます。
現状の不満から、現状の否定へ。
出口も解決策もない無責任な批判。
無記名だからこそ、本音が聞けるという説と、大人なら自分を明かして意見を述べるべきという意見。
自分も、そうやって書かれたアンケートに、本人のいないところで批判の言葉を並べ立てたくなる・・・。
何が彼らをそうさせるのか。
職場に漂う停滞ムードの一因を垣間見た気がしています。
来月2日に控えたトップへの意見具申の場で訴えるべきは何なのか。
行動している人間に対し、その活動を理解するためのアクションなしで、単に「何をしているかわからない」と言い放てるのは、なぜなのか。
こちら側の広報に問題がないとは言いません。
読まない方が悪いとも思いません。
ただ、やっぱり無責任な批判の言葉は、胸に突き刺さります。