ついに司法判断が下されましたね。当然といえば当然ですが、これにより本村さんが救われたわけではありません。第三者である私が事件について、言えることは、被告は判決を真摯に受け止めて欲しいということと、弁護側の上告を最高裁は、即刻棄却して欲しいということ。そして、本村さんに穏やかな日が1日も早く訪れて欲しいと思います。