以下文章は、6月7日記事のaikoさんへのコメントレスを引用してます。
向かって一番左、縦一列は上から下までDVDです。
入りきらず、その右となりの一番下、漫画のところへ侵食してます。
約300枚あります。
DVD、まだまだ欲しいんですけど、おこづかいの問題もあり、厳選。
話題作・超大作は無条件で買い。
でも、面白くなかったら、ソッコー、ネットオークションで売却。
微妙な作品は、レンタルして、面白い!と思ったら買い。
そんな感じで増えていってます。
その右の列、上から2つめの部分は、楽譜集。持ってるだけで弾ける曲、少ないです。・・・ダメじゃん。
一番右の一番下の段から一つ左へはみ出してるのは、映画のパンフ。映画館で観ると必ずパンフ買いますので。
ここ4、5年くらいのモノで、200冊はくだらないと思いますが、数えてません。
それ以外の棚は、まあ、見ていただければわかりますが、本です。
本はこれ、微妙なんですが、だいたい一人いいなと思う作家がいたら、その作家の作品を読みきるまで集めてしまいます。
そのいいなと思う本は、ヨメさんが2週間に1回、7冊ほど図書館で借りてくる中で見つけることが多いです。
重松清とか浅田次郎なんかはそれがきっかけで読み始めました。
ちなみに、全作制覇している作家は、真保裕一、宮部みゆき、大沢在昌、重松清、浅田次郎、東野圭吾、花村萬月あたりで、この人たちの新刊は無条件で買い。
あと、大薮春彦、西村寿行、星新一も全部持ってますが、これは実家にダンボールで送ってしまいました。
こうやって見ると、やっぱりミステリー中心ですね。
あと、漫画は、「ブラックジャックによろしく」「リアル」「ゼットマン」を収集中。
