音律とは、音の基準である | ノイズのなぐさめ

ノイズのなぐさめ

歪んだ美意識。
ちっぽけ 些々たる しがない
たわい無い 些末 末梢的
スマート、スィート、デンジャラス
大切なのは長く働くこと。

ヒビキ ノ コウコガク
  響きの考古学
叢書名 ハジメテ オンガク ト デアウ ホン
はじめて音楽と出会う本
著者名1 フジエダ マモル
  藤枝 守/著
出版者 オンガクノトモシャ
音楽之友社
件名 オンリツ
音律
出版年 199807
分類 761.12
ページ 206,7p
サイズ 19cm
ISBN 4-276-33084-X
価格 1800
内容紹介 音律とは、音の基準である。音律の変遷を古代ギリシャから古代中国、アラブ、西欧までたどり、古代の音感を探る。また、現代の作曲家や著者自身の純正調による、耳の感性を取り戻すための新しい試みを紹介。〈ソフトカバー〉
著者紹介 1955年広島市生まれ。カルフォルニア大学サンディエゴ校音楽学部博士課程修了。作曲を湯浅譲二、モートン・フェルドマンらに師事する。