死をどんなイメージでとらえるかは、内容(「BOOK」データベースより) 古今東西の魂の歌を収録。装画はフジ子・ヘミング。 内容(「MARC」データベースより) 死をどんなイメージでとらえるかは、文化や時代によって様々だが、死によってからだから解放された魂というものがあるのではないのか。もしそうなら魂の新しい旅立ちを祝うことができるのではないかという視点で編まれた詩集。 祝魂歌 (単行本) 谷川 俊太郎 (編集)