あじのむこうがわ味の向こう側(あじのむこうがわ)は、麒麟の田村裕が発見した独自の理論である。 [編集] 概要 田村は学生時代、家庭の事情で極貧であった。そのとき、田村が空腹感を耐えるために白飯を何十回もかみ続ける手法をとっていた。しかし、欠点はご飯の「甘み」がなくなることであった。しかし田村はかみ続けると、「ふわっ」と味が一瞬復活することを発見したという。この現象を田村は「味の向こう側」と名づけた。 黄金の舌か?