今年の24時間テレビ








ご覧になられましたか?








毎年観てるんだけど








今年は特に泣けました…








心や身体に病を抱え








あたりまえの日常が過ごせない








歯がゆい想い








熊本や能登の被災地からの








被災者や








ボランティアの皆さんの








描く未来と希望








何年も母親と会ってない女性の








涙の再会








死期を感じながらも








最後の最後まで








諦めず 夢に向かう姿








普段あたりまえに








生きてるだけでは








気づかない現実に








気づかせてくれる








いろんなストーリーのなかで








親として 子として








夫として 妻として








不安と恐怖に








向き合いながら








鼓舞しあい 助けあい








支え 支え合う








いくつもの試練を乗り越え








強く優しく








ひとつになってゆく








家族のカタチ








今を 明日を生きる姿は








こんなにも輝けるんだと








何度も思わせてくれました








つんく♂さんの








北川景子さんのドラマも








チャリティーランナーの








星野真理さんの家族の絆も








最後は自然と笑顔になり








それでも涙 零れてました








来年も楽しみにしたいと







思います
















支え合う喜びも








分かち合える悲しみも








いつの日か








ゆるぎない形になって








世界中を探しても








ここにしかないもの








それを愛と呼ぶなら








守りたいものがあると








そこに未来があるんだと








君のいる場所まで








迎えにいくから








今 はっきりと言えるよ








大切な人よ








いつまでも僕の側には








君がいて欲しい