4月25日、頑張ってまちゅ
沢山のコメントをいただき、ありがとうございます❗️全部読んで、まれちゃんに伝えました❗️更新が遅くなり、心配をおかけしてすみません。急変した当日の夜はまれちゃんの心拍が緩やかに落ちていき、、こうやって徐脈になっていくの?ととても心配でしたが、夜中にはまた少し上がり、、朝を迎えました。私達は病院(の廊下の椅子)に泊まり、時々面会をさせてもらいながら、明け方にやっと少し寝ました。そして、今日の昼も迎え・・なんと、心停止から24時間が経ちました。サチュレーションは落ちたりするけれど、その都度、吸引や吸入をしていただき、保っています。踏ん張っています。まれちゃん、人工呼吸器ですが、今も息をしています。触ると暖かい、生きている。まれちゃん、偉いよ。とてもすごいことだよ。沢山のお友達も、お空から応援に来てくれたね。ドクターもビックリしています。。。「まれちゃんの底力」「まれちゃんは只者ではない」1歳3ヶ月の女の子の褒め言葉ではないけど、母は踏ん張ってくれていることが、嬉しいです。油断できない緊張した状況ですが、頑張ってくれています。私は、朝のうちに、一瞬家に帰りシャワーを浴びて(病院に来たのは仕事途中だったため)、犬のレオに餌をあげて、事務所に寄り書類を郵送して、また病院に戻ってきました。このあとも引き続き病院に泊まるつもりで、着替えも持参。11時くらいには、パパの両親が来て、10分だけ特別に面会をさせてもらいました。(コロナの影響で面会禁止ですが、1度心停止をして危険な状況のため許可が出ました。)昨日は、これ以上頑張らせるのは、可哀想で、まれちゃんも辛いだけとドクターに言われたけど、、やはり、期待してしまいます。頑張れ❗️と思ってしまいます。命を諦めたくないです。朝を迎えたまれちゃんと。(まれちゃんが落ち着いていたので、ICUの看護師さんが、ご家族3人で写真を撮りましょうか、と声を掛けて下さり撮ってくれました。一晩ほぼ寝てないし泣いて目も腫れてますが、、家族写真です。看護師さんのお気遣いに感謝です。)まれちゃんの生命力を信じて一緒に頑張りたいよ。パパも、「諦めたらそこで試合終了だ」かっこいい。と思ったら、スラムダンクの監督の台詞らしい。(漫画かい。。。)